投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

教師×生徒=unbalance
【コメディ 官能小説】

教師×生徒=unbalanceの最初へ 教師×生徒=unbalance 4 教師×生徒=unbalance 6 教師×生徒=unbalanceの最後へ

教師×生徒=unbalance-5

「舐めてみるか?」
ぽっと頬を染める萌子。
それでも嬉々と力の入らない体を奮って、快斗の股間を口で埋めた。
「おっ…きい…」
「先生の口が小せぇんだよ」
本当ですね。
頬張るだけでも口角が引きつります。
でも男性の神秘にはずっと興味がありました。
おいしいです。
立花くんの…おしっこの味もしましたが、…好きです。
なんとなくその穴を舌でつついてみました。
「あっ!いきなりソコは駄目だろ?手を当ててスジを舐めてさ。んっ、そう。歯を立てるなよ…」
よくわかりませんが、立花くんが感じてくれるなら…。
一生懸命に舐めました。
吸って扱いて揉んで顎が疲れましたが、頑張ります。
「おぅ、いいじゃん。えっちだねぇ〜」
そうですね。
恥ずかしいけど、慣れないけど…私も思います。
でも、今までの真面目すぎた自分がまだ捨てられないでいます。
立花くんだから、えっちになれました。
立花くんが好きだから、えっちにもなれます。
あん、Tバックがあ○こに深く食い込んできました。
立花くんがくいくいと乱暴に引っぱって気持ちいいです。
「あんっああっ」
お口でのえっちができなくなりました。
腰が動いちゃいます。
「やっぱさ、ヤラせろ」
仰向けにされて、立花くんが私のあ○こを吸いつきました。
「あああぁん!」
「先生のココ、血の味がするぜ。マジ処女だったんだな…」
一瞬だけど、痛かったんですもの…。
「もうこれもいらねぇ」
快斗は逸るように、愛液でベタベタのTバックを引き剥がした。食い込んだところから鋭い電気が萌子の全身を走り抜けた。
「くぃひぃんっ!」
「毛、濃いぃな?顔に似合わねぇ〜」
「い、言わないでください!」
萌子は赤くなった。
気にしていますのに…。
「エロいっ!エロすぎるよ、先生…」
興奮した立花くんの瞳孔がキラキラと広がりました。
可愛いです。だけど…
陰毛を拳でむしられました。何本か。
ぷちぷちぷちぷちぷちっ
「い…っ」
本当に意地悪です!
おかしなことに、その痛みが逆に体を疼かせました。
「先生、乗れよ」
上半身裸になった立花くんが仰向けで手招いています。
「えっ?」
「ここに」
新しくコンドームを付けたソレがぴくんぴくんとお腹にくっついたり跳ねたりしています。
すごい…。
生き物みたいです…。
もうそれだけであ○こがきゅうぅんと、また欲しくなりました。


教師×生徒=unbalanceの最初へ 教師×生徒=unbalance 4 教師×生徒=unbalance 6 教師×生徒=unbalanceの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前