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教師×生徒=unbalance
【コメディ 官能小説】

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教師×生徒=unbalance-4

「なぁ、オナってんな?恥ずかしがることないぜ。真面目な奴ほどすけべと言うからな」
「は、はい…」
慰めになっていません。ますます恥ずかしくなって涙が出てきました。
そうなんです。
私、ひとりえっちが長いんです。
ずっとずっとSEXに憧れていました。
今までの私は真面目で地味で根暗で眼鏡っコで冴えなくて、彼氏なんかできたことがありません。
だけど性的好奇心は旺盛で…。処女なのがもどかしかったです。
だから教師をきっかけに、自分をイメチェンしました。どもり癖やドジは直りませんでしたが…。
「ふふ、泣くなよ」
立花くんの顔が見れません。
はぅ、でも…気持ちいい…です。
夢にまで見たえっち本番。
すごくいっぱい入っています。痛いのは最初だけで今は大丈夫です。
もっとしてください…。
恥ずかしいよりも切ない興奮があります。
繋がっているところで。
奥が奥がなんだかむずむずして…。
「た、立花くん…っ!」
腰を動かしました。
我慢できなくて自分から動きました。
「あん、ああぁっ!ねえ、お願い…」
大股に開いて、あ○こいっぱいに感じたくて強く押しつけました。
ああ、やっぱり私はいやらしいです…!
「気持ちいい?」
「はいっ」
「痛くない?」
「ああ…っ!意地悪しないで…」
ますます足腰を上げて振ってみます。
これもひとりえっちの賜物です。
もう、なんて思われるのか気にするのはやめました。
立花くんの太さが熱さが…これが本物の男性なのですね。
夢中です。夢中です。
自分でクリをいじりました。
「ひぃぃっ」
「ぅは…ひとり勝手に気持ち良くなるなよ…」
膝立ちの立花くんが呆れています。
ああ…ごめんなさい…。
私の中で肉がぎゅうぎゅうとうねって締まるのがわかります。
駄目っ!…イキそうです。
途端に、立花くんが強く来ました。
「いっいぃ―――んっ!」
…イッちゃいました。


「先生〜俺もイカせろよ」
快斗はイッた余韻に惚けている萌子を面白がりながらキスした。
そういえばキスがまだだったな、なんて思いながら。
「んんっ…」
変な女だよ。
処女だったのに自分勝手にイッちゃって…。
可愛いなぁ。
快斗の胸の奥がきゅんと鳴った。賠償金なんて、ど〜でもいいさ。建前だし。
なぁ、知ってるか?
俺、前から先生のこと気になっていたんだよ。
ちっちゃすぎてつぶしたら可哀想だな。
繋げたまま体位を変えて、快斗はバックから突いた。
「あ―――っ!!」
「馬鹿っ…声がデカイって」
「やんっやん!いいっ…あ、あふん!あっあ、あいいっ!」
萌子は聞いていない。
ただただ快斗が奥まで与えてくれる快感の大きさに取り乱している。
乳輪をつまんだ。
「んぃっ」
膣が快斗を吸い込むように包む。
「くぉ、ちっせぇ尻だな!」
快斗は割れ目を隠したTバックの紐を親指に引っかけて、尻を広げる。
薄い恥毛を縁取った可愛い薄茶の菊蕾が露になった。
快斗の独占欲がアップした!
(マジ…ヤベぇ…全部いじめたくなる…)
萌子のアンバランスなひとつひとつが快斗の萌えツボを刺激する。
抽送が激しくなった。
「ああぁっ!んふぅ、もぉ…っあぁ!イッ…ちゃああぁっ!います…っ」
萌子も負けじと腰を突き出す。
「お〜イけっ」
くはぁ、俺もそろそろだ。
会心の一撃。
「いっ、ひああぁ!」
「ぐ、…おうっ」


イッても快斗の逸物はまだ元気だ。
固さを失わないソレに、俯せの萌子は興味深げに見つめる。


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