投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

妄想痴漢電車
【痴漢/痴女 官能小説】

妄想痴漢電車の最初へ 妄想痴漢電車 0 妄想痴漢電車 2 妄想痴漢電車の最後へ

妄想痴漢電車-1

7月も下旬になり、本格的な夏の季節が始まった。徹は、寝苦しさから、いつもより早く目を覚まし、出勤のため、30分早く駅へ向かった。
徹の自宅は東京近郊にあり、朝のラッシュ時とあって、多くの人が足速に駅へと向かっている。徹も駅の階段を昇り、改札口へと向かっていた。
その時、駅の反対側から改札口へ向かう一人の美しい女性が、徹の目に飛び込んできた。身長は165センチ位、髪はストレートで、黄色のタンクトップに白いマイクロミニのタイトスカートを履いている。年齢は20歳位で、スレンダーな感じだが、タイトトップの胸元から見える胸の谷間からすると、Eカップはありそうな感じだ。徹は彼女に続いて改札を通り、彼女の少し後ろを歩いていた。彼女の美しいルックスとモデルのようなスタイル、そして豊かなバストだけでも十分であったが、徹を虜にしたのは、キュンと上を向いたヒップと股下丈のミニスカートから現わになっている美しいナマ脚だった。彼女の股下丈のミニスカートは、収縮性のある薄い生地で出来ており、尻に密着している。彼女が歩く度に、尻肉の動きが、手に取るように分かる。そして、彼女の薄い生地ででき、尻に密着したミニスカートからは、Tバックのラインが透けている。Tバックと言っても、透けて見えるのは、ピンク色の細いヒモだけで、Tバックというよりは、Yの字になっている。恐らく、彼女のTバックは、全体が細いヒモだけで出来ており、フロント部分だけが小さい布で覆われたヒモTバックなのだろう。彼女としては、下着が透けないように、後ろが細いヒモだけのTバックを履いているのだろうが、ミニスカートから透けたピンクの細いYの字に、徹は興奮し、股間を硬くさせた。彼女は時折、ミニスカートの裾を下に引っ張っている。彼女の股下丈のミニスカートは、そうしないと尻が見えてしまいそうなほど短かった。彼女がスカートの裾を引っ張る度に、TバックのYの字が、はっきりと浮かび上がった。
ホームを歩いていると、上り電車の到着を告げるアナウンスが流れた。電車がホームに入ってくると、彼女は小走りに、乗車を待つ列に向かい、その最後尾に並んだ。電車が到着し、ドアが開くと、もう乗る隙間がない程の満員状態であったが、皆が前の人を押し込むように車内へと進んでいる。徹は彼女の後ろに並び、彼女を押すようにドアへ向かった。彼女は背中で人を押すように車内に入った。徹はなかなか車内に入ることが出来なかったが、力いっぱい身体を押し込み、彼女の身体をなぞるように、彼女の後ろに身体を滑り込ませた。徹の身体は、彼女に密着している。そして彼女はドアと徹に挟まれている。彼女は身体の前で、大きめのバックを両手で持っており、少し尻を突き出したような格好になっている。そして、その尻は徹の股間に強く押し当てられている。また、徹が持っていた鞄が足の間に入り、少し足を開いている。徹は持っていた鞄から手を離し、両手を自由にした。鞄は彼女の足の間の床に落ち、彼女は両手で持った自分の鞄と徹が床に置いた鞄に、手足の自由を奪われた。徹は彼女の尻に、股間を密着させ、手足の動かない彼女を、まるで犯しているような興奮に包まれた。彼女の薄い生地で出来たミニスカートとヒモだけのTバックのお陰で、徹は彼女の生尻に、直接股間を押し当てているような感覚を味わうことが出来た。
 電車がゆっくりと走り出す。徹は硬くなった股間を左右に、時にはグッグッと彼女の柔らかい尻肉に擦り付けた。彼女は超満員の車内で動けないでいる。徹の手はゆっくりと、彼女の尻に近付く。手が尻に触れる。彼女の尻は柔らかく、弾力があり、薄い生地のスカート越しに、尻の形がよく分かる。徹は手探りで、彼女のTバックの三本の細いヒモが、Yの字になっている所を探した。指先がYの字に触れると、そこから尻の割れ目に伸びる細いヒモを、スカートの上から摘み、グイグイと引っ張った。今頃、彼女の股の間の割れ目には、Tバックの細いヒモがくい込み、割れ目の中の小さな突起を刺激しているのだろう。その様子を想像し、徹は股間を更に硬くさせていった。


妄想痴漢電車の最初へ 妄想痴漢電車 0 妄想痴漢電車 2 妄想痴漢電車の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前