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熱帯魚の躾方
【SM 官能小説】

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クリスマス-3

 「よし、五つ目だ!」「ひぃー、お許しください!もう、入らないです!」パンっパンっ、尻を打つ。アナルにローターを当てる。呑み込もうとするが先が少し入る程度だ。「仕方ないな!」「あっ、ありがとうございます!ん、んぐぅー、御主人様、む、無理です!」四つ目のローターをグリグリと中へ押し込んでいく。「いやぁ〜、入らない!や、やめて…ください!」グリグリと揺さぶっていくとゆっくりと入り人差し指の付け根まで呑み込んだ。
 五つ目のローターも何とか入ったがアナルから少し顔を覗かせたままだ。合計六個のローターの振動を最大にする。
「あっ、アッアッ、アグぅー!おっ、お腹が…!」「いっ、イっても…!」「いいぞ!」
 パンっパンっパンっ、再び平手で尻を打つ。「アッアッアアアア、イくー!」大きく尻が波打つ。何度も痙攣を繰り返している。
「御主人様!と、止めてください!」「ダメだ!ほら、出すなよ!」
 細い背中の上で二本の赤い蝋燭に火を灯す。 
溶けた蝋が内側に溜まっていく。肩甲骨あたりから赤い蝋をぽたりぽたりと落としていく。
「あっ、熱い!」クリトリスとアナルから伝わる刺激で何度もいきそうになるが、蝋の熱さがそれを止める。
「ああ、熱い!ハァハァ、お許しを!」「ダメだ。床にこぼすなよ!」「ハァハァ、アアア…。イっても宜しいでしょうか?」「まだだ。」一本の蝋燭をテーブルの置いた。
尻たぶを左手の指で拡げる。
「も、もう、イっちゃいます!」五本の色とりどりのコードを生やしたアナルに蝋を落とす。「いやぁ〜!あっ、熱い!」「ほらイけ!」容赦なくアナルを蝋で埋め尽くしていく。
「いっ、いっ、イきますー!」
  そのまま、波打つ尻を赤い蝋で染めていく。「ほら、熱いけど、気持ちいいだろう!」「あっ熱い、アアアアアア、いぐぅー!」
 沙莉は再びオーガズムへと昇り詰め、アナルからローターを吐き出した。

 ぐったりとした沙莉の上半身をソファーにもたせ掛けて、ぽっかりと口の開いたアナルに怒張しきったペニスを突っ込んだ。「あぐぅ、ンあああ…。」両手に蝋燭を持ち沙莉の背中から尻を赤い蝋で真っ赤に染めながら抽送を繰り返す。
「あああ、熱い!熱い!いやぁ〜アアア…。」沙莉の腰が波打つ痙攣を繰り返す。「イぐぅー、アアア…。お尻、お尻も熱いのォ…。また、いぐぅー、ごめんなさい…。」何度もオーガズムを迎えている。
 溜まったマグマを吐き出すように沙莉の一番奥で果てた。「う、嬉しい…アアア、また、イっくぅ…。御主人様のも熱いの、熱いの…。」 


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