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家政婦の志多
【熟女/人妻 官能小説】

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息子と初アナル-2

「ママ!あぁ〜!あぁ〜!握り締めてくる!おちんちんを!あぁ〜!あぁ〜!ママ!逝くよ!ママ!ママ!あぁ〜!出る!」とその太くて長いおちんちんを私の腸壁に突き当たるまで突っ込んで、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と私の腸壁に衝撃を与え大量の精液を激しく打ち込んできました。
「うぅ〜!健ちゃん!ママ、死んでしまいそう!うぅ〜!うぅ〜!」と顔をゆがめて呟いていました。
その後息子は4度私の腸内に激しく射精してやっと私を解放してくれました。私のお腹の中は息子の精液で満たされチャポチャポと音がしそうなほど一杯になっていました。
次の日もその次の日も、生理が完全に終わるまで息子は私のアナルにその大きなおちんちんを突っ込み爆発させ大量の精液を流し込みました。
こうして息子と私のアナルセックスが生理の時の日常になっていきました。私の菊の花は息子の巨根を受け入れたことで可愛い菊の花から大きく開いたひまわりの花の様になってしまいそうで凄く怖かったです。


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