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家政婦の志多
【熟女/人妻 官能小説】

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激しく攻められ-3

「ママ!こんなに気持ちがいいのは初めてだよ!僕!もうダメだ!ダメだ!ママ!ママ!もうダメ!あぁ〜!あぁ〜〜〜!出る!」と叫び私を抱き締めおちんちんを奥まで突っ込み、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と子宮の口を押し広げて直接中へ精液を流し込んできました。
「うぅ〜!うぅ〜!誠、凄いわ、ママはもう死にそう、あぁ〜!凄い。」と誠さんの耳元で叫びました。誠さんは私を抱き締め、「ママ!ありがとう、またここで出来るようになったよ。ママ!ママ!愛してる!」と叫び涙を流していました。そして長くて太いおちんちんを私のあそこからゆっくりと引き抜くと、私はすぐにそのおちんちんを口に持ってきて嘗め回し綺麗にしてあげました。
「誠ちゃん、今度はこうしましょう。」と私は立ち上がり窓に手を着いて素裸の体を窓に向け大きくお尻を突き出し、「さ、ここでこうして外の景色を見ながら楽しみましょう。」と言うと、「うん、ママ、景色を見ながら楽しもう。」と私の腰を持ちいきなり奥までおちんちんを突っ込んで止まり、「ママも好きだね、他のビルから見えてもいいの?」 「恥ずかしくなんてないわよ、自慢してあげる。私は今、後ろから誠ちゃんに突かれているのよって。」 「ママ!ママは面白い女性だね。」と笑いながら腰を前後に動かしながら私のオッパイを両手で揉み始めました。
私は大きくて広い窓ガラスに両手をついて体を支え後ろから突きあげるようにして出し入れを繰り返す誠さんのおちんちんが与えてくれる快感に、「あぁ〜!素敵よ!誠!素敵!あぁ〜!あぁ〜!奥まで入って来る!あぁ〜!あそこをかき回す!あぁ〜!あぁ〜!体が熱いわ!あぁ〜!あぁ〜!誠!誠!ママは幸せ!あぁ〜!あぁ〜!あそこが熱い!あそこが!あぁ〜!あぁ〜!ママはダメになる!あぁ〜!ダメ!誠!ママはダメ!誠!ママは!ママは!あぁ〜〜〜!ダメ!」と膝が折れてしまいそうになりましたが後ろから誠さんががっちりと腰を掴みおちんちんを突っ込んで私を支えてくれて、「ママ!僕もダメだ!あぁ〜!ママ!ママ!あぁ〜!出る!」と腰を私のお尻に打ち付けおちんちんを奥まで突っ込んで、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と子宮の中に精液を激しく打ち込んできました。
「私、もうダメ、もう許して、ママはダメ。」 「ママ、気持よかったよ、ありがとう。」とまだおちんちんを突っ込んだまま誠さんは言いました。ずるっとおちんちんを抜き取りすぐに私のあそこを大量のティッシュで拭き取ってくれました。私は窓に背中を向けて腰掛け、「誠ちゃん、たくさん精液を出してくれたね。ママ、嬉しいわ。」 「うん、ママ、気持よかったよ。」と言うと私の前に座り私の足を広げあそこに口を付けまだ出て来る自分の精液を舐めとってくれました。「ママ、美味しいね、自分の精液を舐めたの初めて。ママの愛液と混じると美味しいよ。ママのここは素敵だ。今日はもう時間がないけど、またリクエストするから必ず来てね。」と言いながらクリトリスを舐め始めました。「うぅ〜!うぅ〜!もうダメ!もうダメ!うぅ〜!うぅ〜!ダメ〜〜〜!」と両太ももで誠さんの頭を思い切り挟んで逝ってしまいました。「これは僕からのお礼のサービス。」と笑っていました。
服を着てソファーに座りコーヒーを淹れて二人で飲んでいる時、「僕はね、学生の時にママが男と家を出て行ってから寂しくて悔しくて・・・。だからママを見返してやろうと学生の時に会社を起業したんだ。それから5年、順調に会社も成長して今では東証にも上場出来て一応CEOとして経営しているんだ。だからお金はあるんだけど、ママに裏切られてから女性が怖くて・・・。今日初めてあのサイトを利用して、「家政婦兼〇婦」としてママに来てもらったんだ。女性とあそこでしたのは5年ぶりだよ。ママありがとう。」 「そうなの、誠ちゃんも寂しかったのね。いつでも呼んでくれればいいわよ、私は家政婦、そして〇婦。いつでも一緒に楽しんであげる。」 「うん、ママ、これ少ないけど、〇婦としてのお手当だよ。受け取って。」 「うん、ありがとう。遠慮なくいただくわ。」 「じゃ、また連絡するから。」 「はい、よろしくお願いします。」
私は久しぶりにアナルセックスもできて楽しいん時間を過ごせてマンションを後にしました。少しお尻が痛いけど、帰ったらまた息子の健ちゃんが待っていますからね、頑張らないと。スマホで紹介所に連絡するとすぐに○○payが振り込まれ、メールが入ってきました。「〇□町、吉本正、45才、10時〜15時。」と書かれてありました。
(はあ、もうしばらくいいわ、アナルも久しぶりだったので痛いし、しばらくしたら排卵が始まるしそのあとは生理だし2週間は休もう。)と思い、「NO」ボタンを押して、「生理が近いのでしばらく休みます。」と返信しておきました。
家に帰り夕飯を作ってソファーで休んでいる時に誠さんからもらった封筒の中を見てみると、「ママ、ありがとう、今日は楽しかったよ、今度は指名するから絶対に来てね。」と書かれたメモと10万円が入っていました。(気持ちのいいことをしてみんなこんなにくれるんだ。みんな寂しいんだなあ。それと次からはアナル洗浄は予めしていった方がよさそうだね。)と思いました。


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