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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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中出し懇願熟女 恭子-9

 金沢君も顔射して帰って行きました。彼女が泊まりにくるそうです。
「また誘って下さいよ、約束ですよ」
 そう言い残して何度も恭子の躰に触れていました。恭子が誘ったんじゃないんですけどね。
 タオルで恭子の躰を拭いていうちに眠くなって来ました。腕枕で恭子を抱きながら眠りに着きました。

 恭子は朝、目を醒ましても異変に気付いていませんでした。私と一晩中セックスをやりまくったと思っているようです。
「酔って寝てる女を抱きまくるなんて晃一も変態だね」
「そうだね、変態かもね、それでさ相談があるんだけどスワッピングしてみない」
「そんなのやだよ、私は晃一としたいの他の男としたいんじゃないからね勘違いしないでよ」
 私としたいなんて、嬉しいお言葉です。南さんごめなさいです。

 結局恭子と付き合っている間に泊まりは一度だけでした。二週に一度は会社帰りにラブホで恭子を抱いていました。その度に中出しを懇願されましたが中出しはアナルだけにしておきました。種付けは怖いですからね。

 恭子とは半年で別れることになりました。恭子が海外に転勤になったんです。同棲も解消したそうですが私とも別れる決断をしたそうです。恭子が日本に戻っても今度は再開しないと言い残して旅出って行きました。きっとあっちの国で良い男を見つける気なんでしょうね。


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