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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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変態デブ 笑美-7

「イチさんの来店予告みたら絶対に来ちゃう約束する」
 腰の動きが激しくなって来ました。
「ねぇ、逝く時言ってね一緒に逝こうよ」
「私って遅漏なんですよもうちょっとかかりそうなんです済みません」
「早く言ってよ、だったら私もっと楽しめるじゃない」
 ミッキーの腰が円を描いたと思うと杭打ちのように腰を浮かしてはストンと落しました。何度も繰り返し腰を浮かせてストンと落されると今まで感じたことの無い快感に襲われました。手を伸ばして張りのある胸を堪能しているとミッキーの顔が近づいて来ました。
 舌を伸ばして唇に吸い付いて来ました。ざらついた舌を絡め合うと舌の先が痺れてきそうでした。こんなキスは初めての経験です。ストン、ストン、ストン、何度も腰を打ちつけられていると射精感が沸いて来ました。
「もう直ぐ逝きそうです」
「私も逝きそう、やだ、もうだめ、あぁ〜」
 最後のストンと一緒に私も精を放ちました。チンコに力が入り跳ね上がろうとしますが狭い秘壺の中に抑え込まれて子宮口にぴったりと収まっています。
「いぃ、来てる、来てるの、あぁ〜」
 最後の一滴まで絞り取ろうとでも言うように秘壺の中が震えていました。

「いぃ〜、いぃ〜」
 笑美は壁に作り着けられたXの形をした木に磔にされていました。両手を持ち上げるようにベルトで固定されて股を開いて足首もベルトで固定されていました。顔にはタオルを被せられています。股間に押し込まれたバイブが綿ロープで固定されていました。広範囲に生い茂ったマン毛が濡れて光っています。キングが縛ったんでしょう綿ロープで絞り出された余分な肉が飛び出しています。



 お世辞にも美しいと言えない笑美に対して私に乗っているミッキーは細身で余分な肉が無く何度でも抱きたくなる躰をしています。キングが笑美を気に入っているというのが不思議でなりません。デブ専の気持ちになれなかったんです。
 バイブが揺れる度に陰裂とバイブの隙間からだと思いますが白い物が飛んでいました。キングは既に中出ししていたようです。チンコを見るとだらりと垂れさがっていました。遠慮なく中出し出来る神経がうらやましく思えました。
「豚、お前のような豚はこうしてやる」
 キングがグーで笑美の腹を遠慮なく叩いています。
「いぃ〜、いぃ〜」
 笑美は叩かれても叩かれてもあえいでいるんです。行きたい店があるって言ったのはこのことを予想していたのかもしれません。私が未経験だっただけで笑美は経験済みだったんじゃないかと思いました。
 何度目かのグーで笑美の首ががくっと曲がりました。完全に気を失ったようです。キングが顔からタオルを取ると半開きになった口から涎を垂らしていました。驚いたことにキングは笑顔で笑美の涎を吸っていました。私には真似が出来そうにありません。

 ミッキーとしたさに笑美と毎月のようにハプニングバーに行きました。半年ほどしたらミッキーとキングの来店予告が無くなりそれをきっかけに笑美との関係も終わりました。
 笑美もキングを気に入っていたようなんで残念でしたが仕方がありませんでした。


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