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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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変態デブ 笑美-6

 おばさんに代わって女が私のチンコを握りました。
「凄いじゃない、みぃちゃんが服を脱ぐだけあるわね、私中出しオッケーだけど生にするそれともゴム着ける」
「生でもいいなら生で」
 女が私に跨って腰を下ろして来ました。ビラビラに切っ先を擦り着けてからゆっくりと腰を沈めて来ました。
「ひぃ〜〜っ、凄いよ、これじゃみぃちゃん逝っちゃう訳だわ、私はミッキー、彼はキングよろしくね」
「よろしく」
「お名前なんて呼べばいいかしら」
「晃一です」
「本名なんかいいのよ、一番太いからイチでいいかしら、あなたのお連れさんは私の倍くらいありそうだから二にしましょ」
 女は楽しそうに腰を振っていました。年の頃は三十半ばって感じがしました。そんなに若くは無さそうですが地が良いのと手入れがされているのでしょう肌が艶々でした。
「あん、いいわぁ〜、最高」
 ミッキーの締りも最高でした。キュッと締めながら腰を振っているんです。膣トレでもやって良そうな感じがしました。膣トレで自由に秘壺を締められる姫がソープにたまにいるんですよ。あれと一緒な感じです。
 若者がみぃちゃんの股を開いて白い物が混じった股間を覗き込んでいます。撫でたり指を挿れて笑っていました。
「あの子たち幾つだと思う」
「二十歳って言ってましたよ」
「十八よ、高校三年生、私が筆おろししてあげたのよ」
 原付の免許証を偽造して年をごまかしていると言う話でした。ミッキーは良くしゃべりました。キングと付き合っているのはスワッピングする為だそうで太いチンコを求めていろんな店に行ったそうです。
「掲示板に来店予告してから来るようにしてるから見かけたら来てね、遊びましょ」
 ミッキーが私のチンコを気に入ったようです。
「ひぃ〜っ、いいわぁ〜、いいわぁ〜」
 あえぎながら高校生の二人組の筆おろしの話を始めました。
「あの子達が中三だったかな丸坊主でね可愛かったの、私が声かけて逆ナンね、キングの車に乗せて一人づつさせてあげたのよ、今でもちっちゃいけどあの頃って親指みたいなオチンチンでね、硬くなっても奥まで届かないの」
「それでも入るんですね」
「私が指で押し込んだの、無理矢理ね」
 中学生の筆おろしをやってしばらくは童貞にはまったと言っていました。親指じゃ当然物足りない訳で子供の筆おろしをした後はハプニングバーでチンコを漁ったそうです。それでもなかなか私クラスには会えないとぼやいていました。
 驚いたことにキングはデブ専でミッキーをデブを連れたカップルやデブの単女に目が無いそうです。ミッキークラスの美女とスワッピングしようって言われたら断る男はいないと思いました。デブ専なのに細身の美女と付き合ってるなんて不思議なものです。


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