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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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変態デブ 笑美-1

 笑美との出会いは出会い系サイトでした。無料枠でまさかのナンパ成功でした。直メを交換して毎日のように連絡を続けました。
 笑美には子供が二人いました。上は中学三年の女の子、下は小学生だと言う話でした。連絡を取るようになって一ヶ月ほどたった時に下の子が横浜スタジアムの大会に出るから暇つぶしに会って貰えないかと笑美の方から言って来ました。子供を連れて帰るのはチームの監督だそうで本人は大会が終わったらフリーだって言っていました。
 私も暇だったので会うことにしました。会ってどうなるかはその時次第だと思っていました。
 約束した当日に横浜スタジアムの近くでブラブラしていると連絡がありました。息子が怪我をしたので連れて帰ると言うのです。結局すっぽかされました。
 出会い系の女なんてこんなもんだろうと気にすることもなく、そのまま源氏って格安ソープに行きました。

 このまま連絡するのやめようかと思っていたら、お詫びにご馳走したいって連絡が来たのには驚きました。
 あの日、笑美の子供は入場行進に出ようとして階段から転げ落ちて五針縫ったと言うことでした。本当に事故だったようです。
 期待に胸を膨らませて待ち合わせ場所に向かいました。目印は赤いトレーナーと白い野球帽というダサさに驚きましたが見つけたらもっと驚きました。デブなんです、それも半端じゃない大きさでした。八十キロはありそうです。このまま帰ろうかと本気で思いました。
 帰ろうか悩む理由はデブで巨乳だったらパイズリ出来るんじゃないかって思ったからだったんです。ソープでパイズリして貰うことは出来るんですけど巨乳って中々いないんです。結局声を掛けることにしました。
 居酒屋で奢って貰って二軒目はカラオケに行きました。デブ相手に遠慮する必要はないと思います。嫌がられたら帰ればいいだけなんですから。
 マイクを握っている笑美にチンコを握らせました。歌いながら慣れた手つきで手コキを始めました。
 私はカラオケが苦手なんですが無理矢理に歌わされました。私が歌ってる間にチンコを口に含んでフェラを始めました。これが凄く気持ち良いんです。一曲歌い終えるまでに抜かれてしまいそうになりました。
 笑美は三十二歳って言っていました。十六で子供を産んで高校を中退したそうです。その頃の私は四十五歳でしたから一回り以上も違っていましたが笑美は全く気にしていないようです。
 自分が歌っている間は手コキして私が歌い始めると咥えます。三回繰り返して自分が歌う順番になったらスカートを捲ってパンツを脱ぎました。デカパンって奴ですね妊婦が履くようなパンツです。歌いながら私に跨ってチンコを握りました。ストンと躰が沈んでチンコが飲み込まれるのは一瞬でした。尻を振りながら歌っていました。
「アイよ〜♪アイよ〜♪」
 なんて歌いながら腰を振っています。肝心の道具なんですが結構しまりが良いんです。二人も産んでるとは思えません。キュッとチンコを締め付けて来ます。後で聞いたところですと帝王切開だったそうです。道理で締りが良い訳ですね。
 笑美が歌い終わって私の番になりましたが降りようとしません。腰を振り続けています。私が歌わなくとも良さそうなんでそのままマイクを置きました。
「いぃ〜、気持ちいぃ〜、最高」
「はぁ〜、はぁ〜」
 勝手に腰を振りながらあえぎ声を出してるんです。耳元であえぎ声を出されたので気が付かなかったんですがマイクを切るのを忘れていました。笑美のあえぎ声が廊下に漏れていたそうなんです。フロントから電話が鳴り笑美が私から降りて受話器を取りました。
「すみません、すみません」
 笑美は受話器を置くとマイクのスイッチを切りました。
「やっちゃった、出てけって言われちゃった」
「どういうこと」
「マイクが私の声拾ってたんだって、帰りましょ」
 フロントで精算して帰る時にジロジロと見られたのは恥ずかしかったです。それ以上に会員証に出禁のハンコを押されたのはショックでした。


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