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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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仮性処女 奈々-9

 翌週も三七日の法事を終えて昼過ぎに奈々と会いました。一緒にランチを済ませラブホに向かおうとすると家に来ないかと言い出しました。
「毎週ホテル代払って貰うの悪いしうちは旦那が単身赴任でいないからおいでよ」
 そう言われても近所の目があるでしょからしぶりました。
「人の気配の無いマンションだから大丈夫だよ」
 奈々に押し切られてマンションにお邪魔することになりました。街中の4LDKのマンションには確かに人の気配がありませんでした。リビングのソファーはラブホよりも大きくて高級な革張りでした。
「コーヒーにするそれともビールがいい」
「じゃあビール」
 奈々がキッチンの冷蔵庫を開けビール缶ビールとグラスを持って戻って来ました。
 乾杯もせずに私がビールを口に含んで奈々を抱き寄せて口移しでビールを流し込むとごくんと咽喉に流し込んで笑っていました。
「びっくりしたぁ」
「口移しも良いもんだろ」
 改めて乾杯をしましたが飲み終える前に奈々を裸にしました。私も脱いで裸どうしでビールを飲み干しました。
「もう一本持って来るね」
 裸のまま奈々がキッチンに向かいます。少し垂れ始めた尻が年齢を感じさせますが気になる程じゃありません。ソファーに戻った奈々の淫裂に触れると濡れていました。女芯に触れてもいないのにもう濡らしてるんです。
 奈々の躰を抱き寄せて私に跨らせました。チンコは準備出来ているので後は奈々次第です。
「ここでするの」
「そうさ、オチンチン握って挿れてごらん」
「出来るかな」
 奈々はチンコを握って恐る恐る腰を上げて切っ先で淫裂を擦りました。
「痛かったら無理しなくていいからね、ゆっくり挿れてごらん」
 奈々の淫裂が拡がり切っ先が飲み込まれて行きます。ゆっくりでしたが最後まで飲み込まれて行きました。先週は子宮口に突き当たって少し残ったのにこの日は体位のせいか最後まで入りました。
「痛いか」
「痛くない、ふぅ〜」
 奈々の尻を持って少しだけ動かしてみました。
「やん、気持ちいい、あん」
「自分で腰動かしてみなよ」
 奈々の腰がゆっくりと動き出しました。私は奈々の小さな乳房を揉んでから乳首を口に含みます。
「はぁ〜、いぃ〜、いぃ〜」
 乳首が感じているのか秘壺の中をチンコで擦られて感じているのかは分かりませんが気持ち良さそうです。正常位と違って奥まで入ったチンコは程よい締め付けに合っています。切っ先に圧がかかり子宮を押し込んでいるのが分かります。
「いぃ〜、このまま逝きそう」
「好きなだけ逝っていいんだぞ」
 奈々が腰の動きを早めました。指を伸ばして女芯をとらえると首が左右に振れました。「だめ、あっ、そこ、あっ」
 奈々の女芯は敏感なんです。指が触れただけで反応に変化が起きます。面白いように声を上げて感じてくれています。前の週と違って痛みを感じることなく快感だけに没頭しているように感じられました。ちょっと冒険したくなって奈々を抱えたまま足に力を込めて立ち上がりました。駅弁ですね。奈々は私の首に腕を回してしがみついています。私が腰を押し込むと奈々の躰が揺れて離れそうになりますが再びズボッと秘壺に戻ります。
「何これ、気持ちいぃ〜、あぁ〜」
 奈々が気に入ってくれたようです。
「さあ、ベッドに行くぞ」
 ちょっと強めに言いました。夫婦の寝室で嫁を犯すシチュエーションに昔から憧れていたんです。
「えっ、そんな」


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