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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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仮性処女 奈々-10

 リビングから廊下に出ましたがどの部屋なのか分かりません。嫌がる奈々を抱えながら片っ端から扉を開けました。
「そんなのだめだよ」
 嫌がったら腰を押し込んでやります。
「ひぃっ」
 二枚目の扉を開けたらダブルベッドがありました。
「ここだよな」
「だめぇ〜、ひぃっ」
 挿入したまま奈々の躰をベッドに寝かせました。
「ここで旦那と寝るんだよな、でもしないんだ」
 奈々は首を横にふるばかりなんです。私の興奮が一気に高まりました。
「旦那と寝るベッドで不倫セックスなんて淫乱な女だな」
 私は人が変わったように奈々に言葉を投げつけました。
「そうだよ、あん、あん、気持ちいいよ、あん、私ってエッチな女なの、あん」
 奈々もこのいやらしいシチュエーションに酔い始めたようです。足で私の尻をカニのように挟んで離そうとしません。
「中に出しちゃおうかな」
「だめよ、中はだめ、ひぃ〜」
 だめと言いながら足を絡めたまま離しません。まだ射精しそうにないので大丈夫ですが奈々の反応を楽しみたいと思いました。
「赤ちゃん出来ちゃったら離婚されちゃうだろうな」
「いや、だめ、出さないで」
 中出しするつもりなんか最初から無いんです。いじめたいだけなんです。私って昔からちょっとだけいじめっ子体質なんです。グイグイと腰を押しつけて子宮口の突起を探りました。
「ひぃ〜っ、あぁ〜」
「出すぞ、出すぞ」
「嫌ぁ〜、あぁ〜、いぃ〜」
 ソファーで挿入してから十分以上経っています。その間に奈々の秘壺が何度かキュッとしまっていました。そろそろ奈々が昇天してもおかしくありません。奈々と唇を合わせ舌を絡ませながら腰の動きを強めました。
「いっ、いっ、逝くぅ〜、逝くぅ〜」
 奈々の足から力が抜けて秘壺がキュッキュッキュッと締まりました。私も射精の準備が整ったようです。このまま中出ししたい気持ちを抑えて腰を引きました。
 チンコを握り締めて奈々の小さな胸を汚しました。口まで間に合わなかったんです。

 ティッシュで奈々の胸と私のチンコを拭いてから並んで横になりました。腕枕をしてやると寝息をたて始めました。私も眠たくなりました。


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