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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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仮性処女 奈々-8

 女芯から顔を離して指も抜きました。洗面に行ってタオルを取って来ました。奈々の淫汁を拭き取ってやると目を閉じて肩で息をしていました。しばらく復活は無理そうです。まだ私のチンコは目的を達していません。奈々の股を開いて淫裂に当てて擦ってみました。もうすぐだからねって言い聞かせて押し込むことはしませんでした。
 ソファーに座って煙草に火を着けて私も一息つきました。冷蔵庫から缶ビールを取り出して本日二本目のビールを頂きました。自分では逝ってないのに奈々を逝かせた満足感が半端じゃないんです。ビールを飲み干してからベッドが見える位置にスマホを置いて撮影を初めて置きました。SDメモリに余裕があるんで何時間でも撮影出来そうです。撮影しているのがばれると嫌がるでしょうから隠し撮りです。

 五分ほどたって奈々が起き上がりました。
「凄かった、こんなの初めてだよ」
「オナニーじゃこんな風にならないだろうしね」
「ごめんね、逝ってないでしょ、咥えてあげようか」
「それも良いけど今日はセックス出来そうじゃない」
「えぇ〜、怖いよ」
 奈々は初体験以来のセックスに怯えているようでした。かと言っていつまでもフェラだけじゃ困ります。子供じゃないんですからそこははっきりさせなきゃいけないと思いました。
「だめだよ、今日は挿れるよ、ビール飲まない」
「うん、飲む」
 この日はアルコールが少な目なので奈々はまだ酔っ払っていません。私もロング缶二本じゃまだまだです。
「乾杯、初めての激逝き気持ちよかったでしょ」
「うん、凄かった晃一ってテクニシャンなんだね」
「褒められてんのかな」
 奈々の気持ちをリラックスさせて次は私にとっては初奈々、奈々にとっては二本目のチンコ体験です。
 ベッドに戻ってキスをしました。舌を絡めてたっぷりと唾を吸い合いました。指で女芯を撫でてやるともう濡れていました。女の躰って変化が早いもんです。先週はパサパサだった秘壺が濡れてるんですから凄いことですよ。女芯を撫でれば撫でるほど濡れて来ます。
「奈々、気持ち良くなってきたんだろ」
「気持ちいいのぉ〜、いいのぉ〜」
 もう快感に溺れてるみたいです。
「チンチン挿れちゃうぞ」
「怖いから、怖いんだってば」
 奈々の股を拡げてチンコの切っ先を淫裂に当てました。ツルツルで濡れてます。直ぐにでも入りそうなんですけど二十年ぶりの仮性処女ですしハメ撮りもしたいんです。手を伸ばして壁際に置いたスマホを取りました。チンコが奈々の淫裂に触れているところから撮影を始めました。処女じゃないけどほとんど処女の貫通式です。
「奈々、痛かったら無理しなくていいからね」
「うん、まだ痛くない」
 痛い訳ありませんまだ挿れてないんですから。淫裂の両側にある淫唇を押し分けます。拡がった淫唇をチンコの切っ先で押しました。
「痛くない」
「うん大丈夫」
 もう奈々の親になった気分でした。親は娘の処女を貫通したりしないと思いますが奈々が可愛くて仕方が無いんです。
 濡れた淫裂はツルンと亀頭まで飲み込んでくれました。痛いだろうなって思ったんですけど元々非処女ですからそこの感動は無さそうです。
「奈々痛くない」
 もうおじさんは心配で仕方が無いんです。痛くないようにしてあげたいばっかりです。くびれが入って行きました、ここから先は痛くないはずです。
「入ったよ、オチンチンが入ったよ」
「うん、分かってる気持ち良いよ、入ってるんだね、あん、あん」
 雁首がGスポットを擦りながら入ったんだと思います。奈々はGスポ逝きを憶えていたんですから擦れば気持ち良くなるはずです。最後は子宮口の周りにあるはずの突起、そうポルチオです。これは指じゃ見つけられていませんでした。無理してこの日に探り当てなくても奈々を中逝きさせるだけでいいと思ってました。
 奈々の淫裂は狭くてきついんですが秘壺の中は多少余裕がありました。出産しているせいでしょうね。
 仮性処女の奈々の秘壺は出産を経験したと思えない程浅かったんです。奥まで入るかと思ったら直ぐに突き当たってしまいました。これが二十年処女なんですね。黒人のチンポを日本人が咥えているみたいに奥まで入らないまま行き場を失ってしまいました。グリグリと子宮口の周りを擦りました。
「痛いけど気持ちいいよ、あん、あん、晃一気持ち良いぃ〜」
 ついに奈々の仮性処女を貫通出来ました。処女が気持ち良くなってくれると言うことは無いと思うんで仮性処女ならでわですね。
 動かすと痛いと思ったんでチンコを動かさずに躰を重ねてキスをしました。奈々が両手を私の背中に回して来ました。
「晃一、ありがとう」
「こちらこそ」
 このまま射精したかったんですけど奈々が痛みを感じるでしょうし中出しなんてとんでもありません。ゆっくりとチンコを抜きました。真性処女じゃないんで出血はありませんでした。奈々の指をチンコに絡めさせて抱きしめると奈々の目に涙が浮かんでいました。
「痛くて泣いてんのか」
「違うようれしいんだよ、晃一大好き」

 奈々の旦那には悪いけど寝取った満足感って半端じゃないです。奈々にチンコを握らせたまま休むことにしました。
 奈々が私の腕枕で眠ったのを見届けてからスマホを回収して裸の奈々を写真に収めました。横浜に帰ってからのズリネタにしようと思います。


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