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少女奴隷に精液を……
【SM 官能小説】

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新しい少女と母親を性奴隷に (画像付き)-5

落ち着いた喫茶店の中で、私は彼女に言った。

「あの、先ほど、
貴女は、あやめちゃんの母親を知っているとおっしゃいましたが」
「はい」
「それは、綾乃と言う女性ではありませんか」
「はい、そのとうりです」
「では、貴女はその彼女とはどういうご関係ですか?」

「はい、あやめちゃんのお母様は綾乃さんですが、
私達は仲が良いんですよ」と彼女は言う。

「えっ、あの綾乃、いや綾乃さんをご存じなんですね」
「はい、彼女とは何と言いますか、色々と……」

周りにはあまり人がいないので安心した。
もし卑猥な会話が周りに聞こえてしまうと、
落ち着いて話ができないからだ。

「では、美沙緒さんは綾乃さんをよくご存知ならば、
彼女がどういう性癖を持っているかご存知ですよね」

その綾乃とは長い間、
私と愛奴という関係で長く付き合っていたからだ。

彼女がその関係を知っているだろうか。
私は少し興味が湧いてきていた。

もしそうだとすると、
この女性もそういう関係を望んでいるのだと、想像してしまう。
彼女は少し考えていたが、意外な告白をした。

「実は、以前に綾乃さんと私達は或るパーティーに誘われたんです。
私は、はじめは知らなかったのですが、
それはSMのパーティーだったようです」

「なるほど」

「はい、彼女はそれを知っていて私を誘ったのです。
私と綾乃さんは姉妹のように仲が良かったので、
私にも同じようになって欲しかったのでしょう。
彼女はそのパーティーの中で縛られていましたが、
そのうちに私にも……」

「なるほど、同じようにされたのですね」

「はい、縛られながらいっぱい恥ずかしいことをされました、
でも次第にそれを感じている私がいたのです」

「綾乃はそんな女ですから、私の愛奴でしたから」
と私が言うと

「ええ、それは綾乃さんから聞かされていました。
私はそのとき縛られながら、数人の男性に犯されました、
でもそういうのはその時だけですが、
それが時々思い出されるのです」

「なるほど」

「はい、今度、綾乃さんの娘さんのあやめちゃんの代わりに、
娘のまりもを、貴方様がお相手をしてくださると聞きました、
それで、私も綾乃さんと同じように……と思いまして」

話しながら、
次第に彼女は頬と耳が赤く染まり始めていた。
興奮してきたのだろう。ハンカチで口元を押さえながら
その目は潤んでいた。

彼女の娘のまりもは、黙ってそれを聞いていた。

(これは、4年くらい前の、私が経験したことを再現しています、
まりもと美沙緒は「仮名」で、今も二人は愛奴です)



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