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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第二十八章 思い出づくり(画像付)-14

『フフフ・・・』
ムチを持つ女が近づくと、逆さまにした柄で股間の周りを撫で始めた。

『あっ・・・・・』
女は敏感に反応すると顔をのけぞらせた。

『これじゃあ、よく見えないねぇ・・・』
そういうと、ポケットから取り出した鋏でジョキジョキとパンティーを切り裂いていく。

『ああっ・・・あっ・・あっ・・・』

敏感な場所をなぞる刃物の感触がいびつな快感を呼んでくるのか、女は引きつった声を出しながらもビクンビクンと身体を震わせている。

「ああっ・・・」

女よりも先に香奈子の方が声を漏らした。

ヴァギナが姿を現したのだが、その輪郭は薄茶色の陰毛で覆われ淫靡な曲線を描いていた。

『おやぁ・・・?』
ムチの女が大げさな声を出した。

『もう、ビショビショじゃない・・・』
『い、いやぁ・・・』

『ほらぁ・・・
 お客様に良く見せなさいよ・・・』

折り曲げた両足を無理やりに開いていく。

『あっ・・あうっ・・・』
花園が濡れて光っているのが、よく分かる。

『こんなに濡らして・・・
 淫乱なんだね、お前は・・・』

ムチの柄を逆に持つとヴァギナにあてがった。
ライトに照らされ真っ白に浮かび上がった肌に真っ黒なそれは、よく見るとペニスの姿をしていた。

『ああっ・・はうっ・・・』
触れるか触れないかの絶妙なタッチに、女が引きつった声を漏らしていく。

『ンフフフ・・・』
ムチの女は舌なめずりをしている。


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