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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第二十八章 思い出づくり(画像付)-15

「あああ・・・・」
香奈子は卑猥になぞる動きを食い入るように見つめていた。

「す、凄いっ・・・こ、こんな・・・
 い、いやらしい・・・」

思わず呟いた言葉が聞こえたのか、ムチの女が振り向くと香奈子は心臓が飛び出る程に驚いた。

『フンッ・・・』
女は怯える香奈子を鼻で笑うように見据えた後、吐き捨てるように言った。

『ほらぁ・・・
 いつまでも、いい子ぶってるんじゃないよっ』

マイク越しに大きく響いたセリフは、香奈子の心を鋭くえぐった。

『上品な奥様だか知らないけど、
 お前の正体は淫乱なメス犬じゃないかよっ』

『何だよ、こんなに濡らしてぇ・・・』

『あっ・・あぅっ・・』

『欲しいんだろう?』

時折チラリと見る視線が針のように突き刺さる。

『このチンポを入れて欲しいんだろう?』

『あぐぅっ・・・』
黒いコックがヴァギナに挿入されると、濁った声が漏れた。

『ああっー・・・あっ・・ひぃっ・・・』
乱暴にこね回す動きに悲鳴を上げている。

だがマイクを通して聞こえるグチュグチュと粘った音が目立つようになる頃には、表情も声も別なものになっていた。

『はぁっ・・・あっ・・あっあっあっ・・・』
なすがままになる女は両目を閉じて理不尽な愛撫を受け止めている。


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