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島の少女(海女編)
【ロリ 官能小説】

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30)身体検査2(4)-3


雄一は、この絶好のロケーションを手に入れると、早速、ローション塗れの指先で、少女の11歳の『 粒 』をやさしく摘まむ。
そして、わざと、親指と人差し指を… ローションのせいで滑らせて… 『 乳首 』に逃げられる。

にゅるりんっ!
にゅるりんっ!

左右両方の砲弾の先から同時に、軟らかいのに刺激的な感触が、小学校6年生の少女の全身を駆け回る。

「 ああああ… 」

自分で、石鹸を付けて、ここを可愛がった時とは、何か違う… そうじゃなくて… 違わないけど違う… そうじゃなくて… ぜんぜん違う…

不思議な感覚に、心と身体のバランスが追いついていけない。
その時…
少女の乳首が、今度は的確に一旦『 くいっ 』と摘ままれて、その後で『 にゅるりんっ 』と捏(こ)ねる様に逃げさせられる。

「 あああんっ! 」

中腰の下半身を少し揺らしながらも、みさきが何とか胸を張ったまま堪える。きれいな顔が、少しアゴを上げて力(りき)んでいる。

くりくりくりくり!
くりくりくりくり!

既に硬く勃起していて、幼いけれどオナニーによって快感を知ってしまっている左右の乳首が、雄一の両方の指先の繊細なタッチによって、くすぐる様に小刻みに転がされる。

「 ああっ… あ… ああああああああああああああああ… 」

くりくりくりくり…
くりくりくりくり… ぴんっ!

左右の勃起した乳首をくすぐる様に転がしながら、最後に、左の乳首だけを、雄一の右の人差し指の先端が、意地悪そうに弾く!

「 ああああああああ…  ひんっ! 」

そして、時間差攻撃で、少女の右の乳首も、

ぴんっ!

と、雄一の指先に、絶妙に引っ掛けられてから弾かれた!

「 ひいいいんっ! 」

まるで米粒の様に、硬く隆起させられてしまった左右両方の乳首が、3本の指でしつこくローション越しに弄(いじ)られて嬲(なぶ)られていく。

「 ひいいん… ひいい… いん… ひ…  ひっ! ひっ! ひっ! ひ…  ひあああああああっ! 」

いくら、みさきがオナニーで性感に慣れているとはいえ、雄一の様な、女の身体を知り尽くした達人級の指に掛かっては、正に『 赤子の 乳首 を捻(ひね)られる 』様なものである。
いや、かえって、性感を知っているだけに、雄一の悪魔的なテクニックに飲み込まれていく。

反対に、雄一の方は、少しずつ、この11歳の少女の肉体が、自分の思い通りに反応し始めた手応えを感じていた。
完全に硬く尖(とん)がった左の乳首に、右指の先の硬い縁(へり)を引っかけて、前よりも少し角度を変えて、

ぴいんっ!

と弾いてから、そのまま乳首の横側をイメージして、くすぐっていく。

「 いいんっ!  い… い… いいいいいいいいいいいいいいいい… 」

太ももが中腰の姿勢に疲れて震えていながらも、何とか胸を突き出す姿勢を保っているが、次々と、甘いのに痺(しび)れる感触が、次から次へと襲ってくる。

「 いっ! いあっ! いあっ! いああっ!  あっ! あんっ! あ… ああああああああ… ああああああ…  あっ! あんっ! あんっ! あんっ! ああああああああ…  ひあああっ! 」

みさきの頭の中に、真っ白な光とピンクの霧みたいな色と、時々、黄色い閃きが繰り返される。両脚が震え続けているのに、筋肉の疲れは頭に入って来ない。

しかし…

少女は、自分が気付かないまま、下半身がガニ股に潰(つぶ)れ始めていた。
そして、とどめの一摘まみ…

「 ひあああああっ! 」

声と共に胸をくねらせながら、雄一が胡坐をかいている目の前で…
みさきは、そのまま、脚をガニ股に大きく開いたまま… 両手を首の後ろで組んだまま… 尻もちをついて…
11歳の無毛の股間を肛門までさらけ出しながら、後ろに転がっていった。


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