投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教
【姉弟相姦 官能小説】

清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教の最初へ 清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教 8 清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教 10 清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教の最後へ

家庭教師 佐藤明日香-羞恥心-1

「ふぅ〜っ!」「重いか?」
「大丈夫っ」「ありがとうございます」
不思議な感覚だった。数時間前までは、家庭教師の先生と生徒の立場での会話だったが、今は、御主人様に仕える奴隷の会話だった。

 研二は治ってきた肉棒を明日香のアナルから抜いた。
「っあっぅ」
明日香、一瞬、声を出した。研二を見ると、まだペニスは大きさを保ったままだった。明日香は拘束された身体の向きを変え、研二の股間に頭がきた。
そのまま、研二のペニスを咥えた。
(ジュルジュルジュル)
「あっ明日香何してる!」
「お掃除フェラです。」
(ジュルジュルジュポジュポジュポ)
「あーぁ アーぁぁっ っうァァ」
研二は明日香の頭をしっかり押さえて明日香の口に精液を放出した!
「ごくっゴク!」
明日香は研二の精液を飲み込んだ。
「美味しいか!」
「はい、とても美味しかったです。初めて飲みました。」

 研二は明日香が可愛く愛おしくなり抱きしめてベットで横になった。
「御主人、明日どうしますか?」
と明日香が聞いた。
「考えてある、楽しみしておけ!」
「はい」

時計は5時になっていた。
明日香が
「御主人様、lineだけしても良いですか?」
「なんだ!」
「明日の友達の買い物と明後日の待合せの断りのlineをさせてください。」
「わかったけど、家庭教師は良いのか?」
「家庭教師は家の電話しかわからないので朝になったらかけます」

 研二が何気なく明日香に聞いた。気になっていたのだ。
「明日香」
「はい」
「お前の乳首はみんなに弄られて大きくなったのか?
「うぅぅん、違います。小さい時から大きくて嫌で恥ずかしかったです。」
「今も嫌なのか?」
「今は好きです。いっぱい感じるし、御主人様なら乳首もいっぱい虐めてくれると思うから」

 そんな会話をしながら二人は眠りについた。時計はもうすぐ6時になる。外はもう明るくなってきていた。
明日香は研二にピッタリとくっついて研二も明日香を後ろから抱えながら、おっきな乳首を弄りながら眠っていた。

 朝10時、4時間ほどの睡眠で研二は起きた。まだ、明日香は目が覚めない。
(まぁ、昨日はあんだけ逝かされてるからな!疲れ切っているか)

 研二は今日の準備をしていた。
自分はシャワーを浴びて着替えた。
明日香も目が覚めた。
研二が優しく明日香にキスをした。研二は自分の舌を明日香の口の中に入れ、明日香の舌と絡めあった。そのままキスを続けた。明日香は朝のキスっで蕩けてしまいそうは顔をしていただが、研二の長いキスに息が苦しくなり、思わず両手でパタパタとベット叩いた。

 研二は明日香の下半身に目をやり、足を少し開かせた。やはり濡れていた。
「また濡れ出したか!」
「御免なさい」
「お前は彼氏と別れた半年間、どうやって性欲を発散させていたんだ」
「週に1回ほど自分でしてました」
「まったく、たいした発散にならなかったようだな!」

 明日香は赤くなり、何も言えなかった。数時間前まで散々、陵辱され逝きまくったのに、簡単に濡れてしまうことを研二に指摘されている気がしたからだ。

 研二は
「出かけるぞ」
と言った。明日香は
「シャワーを浴びさせてください」
と言うと
「俺を待たせるつもりか?」「俺より後に起きたくせに、何を言っている」
と言って、明日香にシャワーは浴びせなかった。そう、これにも訳があった。

 明日香は
「お泊まりになるとは思っていなかったので変えの下着を持ってきていませんでした、どこかで買いたいのですが」
「昨日の下着をつけろ!」「これから出かけるから、お前のメスの匂いをプンプンさせ撒き散らせ!」「お前のメスの匂いに男が獣になって襲ってくるかもな!」「それだけでお前なら逝ってしまうだろ!」
 明日香は想像した、それだけで陰部から愛液が溢れたきた。
明日香がパンティを履こうとしたが、研二から
「先にこれを入れろ!」
と言われピンクの遠隔ローターを渡された。

(昨日は明日香を堕とすことにことに夢中で気が付かなかったが明日香のパンティはあんないやらしいやつだっったんだ)
明日香のパンティは水色のTバックで前はレースだが薄くほとんど見えてしまいそうなものだった。

 「明日香、お前はいつもそんないやらしいパンツ履いてるか?そうやって男を誘惑して襲ってもらおうと思っていたのか!」
「そんなことはないです。」
ただ、比較的いやらしい下着が好きなのは事実だった。

 「早くしろ!」
明日香はローターを秘部に押込み、Tバックを履いた。
服を着ようとした時に
「服は着替えていいぞ!」
研二から渡された。
グレーのノースリーブのワンピースだった。
「今日は1日ノーブラだ、わかったか!」
「はい、」

 明日香はワンピースをきた。
明日香はびっくりした。ワンピースはミニスカートでしゃがんだら間違いなくパンティが見える。
もっと驚いたのは、身体にピタッとして身体のラインがはっきりわかり、胸あきだった。
おっぱいの谷間がはっきりみえ、ノープラで明日香の大きな乳首がはっきりわかった。
(これで表に行くの?本当に?襲ってくださいと言っているようなものだ)
と明日香は思った。

 


清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教の最初へ 清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教 8 清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教 10 清楚で美人な姉、実はドMの変態がバレて躾調教の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前