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夏休みの思い出
【ファンタジー 官能小説】

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おばさんたち-1

次の日の朝、僕は腰のあたりが重くて、おちんちんが凄く気持よくなってきて目が覚めました。
「あぁ〜!凄い!突き当たる!あぁ〜!子宮に突き当たる!あぁ〜!あぁ〜!あなた!あぁ〜!あぁ〜!凄いわ!あなた!」と知子おばさんは僕の腰に跨り僕の胸に手をついて必死に腰を上下させながら叫んでいました。
僕「あぁ〜!おばさん!ダメですよ!おばさん!あぁ〜!あぁ〜!気持ちいい!おばさん!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!」と僕もあまりに気持ちがよくて声をあげてしまいました。
知子おばさんは必死になって腰を上下させ続けていましたが、「あぁ〜!あぁ〜!啓介!もうダメ!啓介!もうダメ!ダメ!ダメ!ダメ〜〜〜!!」と叫んで体を反らせて固まった後僕に覆いかぶさり抱き着いてきました。
僕はおばさんを抱きしめてゴロンと転がり上下を入れ替えてからおばさんの足を大きく広げて激しく腰を動かし始めました。「あぁ〜!啓介!あなた!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!啓介!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あそこが!あぁ〜!熱い!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!ダメ!死ぬ〜〜〜!!」と叫んでまた逝ってしまいました。僕もその時限界が来てしまい、「ママ!いくよ!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と大量に激しく知子さんの膣の中に精液を吐き出しました。

知子「あぁ〜!ごめんね、朝から・・・。昨日久しぶりに逝けたものだから、それに朝隣で寝ている啓介君のカチカチのおちんちんが目に入ってしまって・・・。ごめんね。」 僕「いえ、ママもいつもそううですよ。「朝の僕のカチカチのおちんちんを見ると我慢できない」って言っています。」おばさんが僕に裸で抱き着いてキスをしてくれた時、ガラッと寝室の襖が開き、
「知子、誰?その子?さっき玄関に来た時知子の凄い叫び声が聞こえたからびっくりして来ちゃったらこれじゃない、誰?この子?どこで引っ掛けてきたの?」
知子「え!あ、そ、え〜!君江!な、な、何か用事?」 君江「用事って今日は朝から二人で一緒に隣町まで買い物に行くって約束してたじゃない!忘れたの?」 知子「え〜!今、何時?ごめん、すっかり忘れていた。」 君江「この子としけこんでいたから忘れたんでしょう、ふ〜ん、誰?この子、まだ子供じゃない、ねえ、君、こんなおばさんに引っ掛けられておもちゃにされて大丈夫?どこから来たの?」
僕「あ、え、そのう、すいません、僕がいけないんです。僕が知子さんを襲ったんです。道に迷ってこの家にたどり着いて、そのまま僕がお世話になって、そして一緒に寝てもらって・・・。」と僕が言いながら立ち上がり服を着ようとすると、
君江「え〜!君!凄い!・・・、ねえ、知子、これで突かれていたの?今。そ、そう、ふ〜ん、気持ちよかった?知子〜ふ〜ん、そう。」と言いながら僕の前に座って僕のまだカチカチのおちんちんを手に取り、口に頬張り扱き始めました。
「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!」とうなりながら、頭を動かしていましたが、口から吐き出し、「大きすぎて顎が疲れるわ、ねえ、私、我慢できなくなっちゃった!」と僕に抱き着きキスをして、僕を押し倒して服を脱ぎ始めました。
知子「君江!買い物はどうするの?」 君江「買い物?そんなものはどうでもいいわ!それよりこっちでしょう!久しぶりに若い男が来たんだから!チャンスは今しかないわ!」
僕は訳が分からず君江さんにされるがまま横にされておちんちんを口で扱かれ、顔を跨いでクリトリスを口や鼻に押し付けられて息が出来なくなってしまいました。
口を横に向けて息をしてから目の前にある君江さんのクリトリスに吸い付き必死で舐め回していました。しばらく続けていると、「ウッ!ウッ!ウッ!」と君江さんが声を出し体を固くして、プシューとおしっこが飛び出してきたので、僕は必死で口でそれを受けとめそのままゴクンゴクンと飲み干してしまいました。
君江さんはすぐに起きだして僕の腰に跨りおちんちんを手に持って支え、自分のあそこに当てがって一気に腰を下ろしてあそこに突っこんでしまいました。
「おぅ〜!凄い!おぅ〜!大きい!おぅ〜!感じる!あそこが!広がる!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!凄い!あぁ〜!」と叫び声をあげながら腰を上下させ始めました。
それを見ていた知子さんも我慢できなくなってきたのか、僕の顔を跨ぎクリトリスを僕の鼻や口に押し付けて擦り始め、僕は目の前が真っ暗になり訳が分からなくなりました。
おちんちんから来る快感も激しくなり、口や鼻に当たるクリトリスの感触も凄く刺激的で我慢できなくなってきたころ、「あぁ〜!あぁ〜!知子!ダメ!私!ダメ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!逝けそう!逝けそう!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!逝くわ!逝く〜〜〜!!」と知子さんに抱き着いて逝ってしまったようで、僕のおちんちんをあそこで思い切り締め付けてきました。
僕も限界を超えてしまい、「あぁ〜!出ます!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と君江おばさんの膣の中に激しく精液を吐き出しました。知子さんも僕の顔の上でクリトリスを擦っていた時体を固くして、僕の口の中におしっこをプシューと吐き出してきました。僕はまた必死でそれを飲み干していました。

おばさんたち二人は僕を真ん中にして横になり、君江「もう買い物なんてどうでもいいわね、知子、この子、凄いわね。私何年ぶりかしらこんなに気持ちよく逝けたの。あぁ〜!女でよかった。ねえ、君、何時までここにいれるの?」 僕「はあ?ど、ど、どうしてですか?」 君江「どうしてって、ねえ、知子、せっかくの獲物じゃない、逃がさないわよ。しばらくはここにいて私たち村の女性を楽しませてからでないと帰さないわよ。ね、知子、そうでしょう?」 知子「そうね、啓介君、そう言うことよ、しばらくはここにいて私たちを楽しませてね。」


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