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人妻略奪 〜巨乳元気妻 友紀編〜
【熟女/人妻 官能小説】

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「本編」-7

「へへ・・重てぇな・・。このデカパイも最高・・。張りがあって、潰してやりたくなるオッパイだぜ・・。これ、ぜったいFとかGはあるよな。もしかしてもっと上か?」

「あ・・あ・・あっ! な・・何っ!? ああっ!! ぞ・・ゾクゾクするっ!! 身体が・・ああっ・・どうしよう・・ああっ!! ああ〜〜〜んっ!! ああ・・オッパイ・・もっと・・もっと強く揉んでっ!! お願いっ!!」

「な・・なあ・・。そろそろ・・、動いてもいいか・・?」

「う・・ううっ!! はあっ!! はあっ!! ああ・・、いいわ・・。その代わり・・、ゆっくりよ・・。ゆっくりして・・、そう・・。ああ・・、すごいっ!! おっきいっ!! あ・・あ・・抜ける・・。あっ! 突いてっ!! ゆっくり・・ゆっくりよ・・。ああうっ!!」

「やべえっ!! チンポがゾクゾクしやがるっ!! うっ!? うおお〜〜〜っ!!! た・・たまんねぇ・・。これがオマンコかよ・・。なあ、ここ・・。ここが・・一番奥なのか? チンポの先に、何か当たってる感じがするぜ・・」

「ううっ!! そ、そうよっ!! そこ・・そこが子宮の入り口・・。あ・・あ・・あっ! もう・・やばいっ!! あっ!! は・・初めてっ!! そこっ!! ああ〜〜〜んっ!! グリグリって・・あ・・あ・・あっ! 何これっ!? 何っ!? 知らないわよっ!! こんなのっ!!!」

「おお〜〜〜〜っ!!! すっげぇ!! さらに締めつけがきつく・・。ああっ!! くそっ!! なあっ!! 早く動くからなっ!! もう・・我慢できねぇっ!!」

「あっ!! ひいっ!! す・・すっごいっ!! すごいっ!! すごい〜〜〜〜っ!!! で・・デッカいチンポが中で暴れ回ってる・・ううっ!! あうう〜〜〜っ!! ひいっ!! ひいっ!! ひいっ!! ひいい〜〜〜〜〜っ!!!」

「ゆ・・友紀っ!! 友紀っ!!! ああっ!! 駄目だっ!!! だ・・出すぞっ!! 出すぞ〜〜〜〜っ!!」

「あっ!! だ・・だめっ!! 抜いてっ!!」

「ゴムしてるからいいだろっ!! うっ! やべえ・・出る・・出る〜〜〜〜っ!!」

「いやあっ!! さ・・サイズが合ってなかったからっ!! 怖いっ!! 怖い〜〜〜〜っ!! やだあっ!! ぬ・・抜いてぇ〜〜〜〜っ!!!」

「へへ・・うるせぇよ・・。ほ〜〜ら・・、今・・ドクドクしてるだろ・・? 分かるか・・? 今日5回目なのに、すげぇ出るわ・・。マンコの中で出すのは、やっぱ全然違うな・・。ああ・・この・・搾り取られる感じが・・いいぞ・・。おい、逃げるな・・。逃がさねぇぞ・・、最後までジッとしてろ・・。うう・・最高だ・・最高の童貞卒業だぜ・・」

「あうう・・。ぬ・・、抜いて・・。抜いて・・お願いよ・・」

「わ・・分かったよ・・。しょうがねぇな・・。へへ・・。安心しろ・・。ゴムは無事だったぞ。ほら、タップリ溜まってるだろ。中には漏れてねぇよ」

「うう・・。ああ・・、もう・・。怖いから・・もう・・中ではやめて・・」

「ああ・・。次は気をつけてやる。なあ・・、AVだとこのゴムに出した精子を、女が飲んだりしてるんだけどよ・・。おばさんもやれよ」

「するわけないでしょ・・。あんまり調子に乗ると・・、ホントに怒るわよ」

「分かったよ。それよりありがとな。最高の身体だったぜ。やっぱ初めてはおばさんで良かったわ。おばさんだって、最後のほうは良かったんだろ?」

「う、うるさいっ! あんたの・・童貞チンポなんか・・。い・・いや・・。ちょっとは・・良かったけど・・。なんか・・自分の身体が鉄の塊に貫かれてるみたいで・・怖くなるわ・・。でも・・ホント最後まで硬いままで・・。すごかった・・」

「旦那は? 途中で柔らかくなったりするのか?」

「う・・うん・・。まあ・・ね・・。あんたみたいに若くないし・・。仕事で疲れたりしてるから、しょうがないのよ・・」

「だったらよ・・。俺のセフレにならねぇか? この身体・・、ネットでいつも見るグラドルみたいでたまんねぇんだよ・・。なあ、絶対おばさんも満足させてやるからよ。な、いいだろ?」

「せ、セフレって・・あんたねぇ・・。わたし29で、あなたはまだ18でしょ? わたしのほうが10以上も上なのよ。早く同年代の恋人作りなさいよ」

「俺、高校も行ってねぇし・・。今の仕事場も男ばかりだからよ・・。金も全くねぇから、女なんかできるわけねえって・・。なあ、頼む!! マジで俺と付き合ってくれ!!」

「い・・いやいや・・。そういうマジとかホント無理だから・・。わたし結婚してるんだよ。ま・・まあ・・。そんなドロドロした感じじゃなくて・・。もっと軽い感じの付き合いくらいなら・・考えなくもないけど・・」

「あ、ああ!! それでいい!! よっしゃ!! こんないい女と付き合えるなんて、マジで最高だぜ!!」

「ちょっと・・そんな大げさな・・。あ・・でも・・いくつか条件あるけど・・」

「いいぜ、何でも言ってくれ。ぜったいに条件は守ってやるから」

「まず絶対にゴムを着けること。これだけは本当に絶対だから。あと、こんなおばさんとしたくはないかもだけど、キスは駄目よ。あとは・・、絶対に秘密にすること。主人にバレたらおしまいだから。あ、それと撮影も禁止! いいわね?」

「う・・マジかよ・・。注文多すぎだろ・・。せめて・・、撮影だけは許してくれ。あとで自分で出す時に使うんだよ」

「もう・・しょうがないわね・・。その代わり・・、絶対に他の人に見せないこと。いいわね?」

「ああ、見せるような友達もいねぇしな。な・・なあ・・。あと1つ・・。キスなんだけどよ・・。やっぱどうしても駄目か・・?」



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