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ご近所さん
【熟女/人妻 官能小説】

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ママと玲子さん-2

ママ「・・・。」ママはうつむいたまま黙って玲子さんと僕を見ていました。
玲子「それより、みんなで楽しくやりましょうよ。こんな逸材はそんなにはいないわよ、ママ。ね、みんなで正一君を大切に育ててみんなで楽しく性生活を送って行きましょうよ。私、絶対正一君を手放したくないもの、ママも一緒でしょう?このおちんちんで突かれたら天国へ逝けるんですもの、ね、ママ、そうしましょうよ。みんなで正一君を大切に大切に育てるのよ、そしてみんなで正一君に楽しませてもらう、それが一番よ。」
と言いながら玲子さんは下着を脱いで僕の腰に跨り自分のあそこに僕のおちんちんを押し当ててからゆっくりと腰を下ろしていきました。
玲子「あぁ〜!堪らないわ!ママ、ね、堪らないの、あぁ〜!ママが見ていると余計感じる!あぁ〜!凄いわ!正一君!凄い!」と叫びながら腰を上下させ始め、僕に必死に抱き着いてキスをしてきました。
「あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!正一君!あぁ〜!素敵!素敵よ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!ママも!ママも!一緒に!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!ママも!一緒に!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!もうダメ!ダメ〜〜〜!!」と僕にしがみ付いて逝ってしまいました。そしてその時僕も「あぁ〜!おばさん!出る!出る!」ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と精液を玲子おばさんの膣の中に吐き出しました。
ママはそれを見ていて呆然としていました。

しばらくしてママが「玲子さん、ぜったに秘密よ!ね、その代わり私も内緒にしておくから、ね、お互いに秘密。そしてお互いに正君に楽しませてもらう。あなたも正君を大切にして、ね、そうしましょう。正君は、宝物。私たちの宝物よ。」
玲子「はぁ、はぁ、はぁ、そ、そ、そうよ、正一君はみんなの宝物、大切に、大切にしていかないと。ね、ママ。」
玲子さんはかなり酔っぱらていたようで、そのまま眠ってしまったのでソファーに寝かせてしまいました。
僕とママはそれから二人でシャワーを浴びて、ママのベッドで素裸のまま抱き合って眠りました。

次の日の朝、リビングでは玲子さんが目を覚ましていて、
「ごめんんさい、私酔っ払っていて迷惑かけなかった?どうしてここで寝ていたの?私。」
ママ「え!昨日のこと覚えていないの?あなた相当酔っていて、正君の参考書を持ってきてくれたのよ、それでうちでもビールを飲んでそのままここで寝ちゃったのよ。」
玲子「でも、私下着を履いていないけど、まさか私・・・。正一君に変なことしなかった?それにあそこが相当濡れているし精液が出てきていたの?だから、だから、私酔っ払って正一君を襲わなかった?」
ママ「うん、しっかり正一に抱き着いて腰を使っていたわよ。ほらソファーにもシミが付いているわ。」 玲子「あちゃー、やっちゃった、私、ごめん、ママ、ごめん。」
ママ「大丈夫よ、内緒にしておくから、ご主人には。その代わり正一のこと大切にしてね、本当の子供のように、ね。」
玲子「うん、うん、大切にする、私の子供のように、そしてもちろん恋人のように。」

その日は玲子さんは二日酔いがひどくて、ママのベッドでノンビリと横になっていました。
ママは「少し買い物に行ってくる。」と買い物に出かけました。

昼前に起きてきた玲子おばさんは、「あぁ〜、まだ頭が痛いわ、ごめんね、迷惑かけちゃって。」とリビングでテレビを見ていた僕に言いました。
「私さあ、なんか変なこと言わなかった?」 僕「いや、別に、ただ、ママの見ている前で僕に抱き着いて下着をとって僕のおちんちんをあそこに入れて逝ってしまいました。」
玲子「だよね、朝目が覚めたらソファーで寝てるし、下着は履いていないし、あそこはグチャグチャで精液が出ていたし、もう無茶苦茶ね。ママの前でしちゃったか?まあ、いいか、これでママ公認だね。それとこれからは少しお酒を控えよう。そうでないと正一君にしてもらっても覚えていないんだから、どうしようもないよね。ねえ、正一君、酔い覚ましにしてよう、ね、お願い。」と僕に抱き着いてキスをして舌をねじ込んできました。
僕も昨日はママとのセックスも玲子さんとのセックスもなぜか中途半端な感じだったので、すぐに玲子さんの服を脱がせ素裸にして僕も素裸になってしまいいました。
ソファーに浅く座ってもらい昨日から汗も流していないあそこに顔を近づけると、モワ〜ンと凄く据えた臭い匂いが漂っていました。クリトリスを舌で舐めると凄くしょっぱくてエグイ感じがしましたが、お構いなしに嘗め回しました。
玲子「あぁ〜!ごめん!昨日から!シャワーも!浴びていないわ!あぁ〜!臭いでしょ!あぁ〜!ごめん!あぁ〜!正一君!あぁ〜!綺麗にして!舐めて綺麗に!あぁ〜!あぁ〜!ごめんね!あぁ〜!あぁ〜!正一君!あぁ〜!もう来て!早く来て!我慢できない!早く!早く!」と叫び始めましたので、僕はもうすでにカチカチノおちんちんをあそこの穴に押し当てて一気に突っ込みました。
玲子「おぅ〜!おぅ〜!凄い!すごい!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!正一君!凄いの!あぁ〜!あぁ〜!もっと!もっと!激しく!激しく!あぁ〜!あぁ〜!堪らないわ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!もうダメ!あぁ〜〜〜〜!」と逝ったときに思い切り締め付けてきましたので、僕も、「あぁ〜!出ます!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と激しく大量の精液を玲子さんの膣の中に吐き出しました。

僕は玲子さんのあそこに突っ込んだままにしてじっと休憩していました。
玲子「ねえ、正一君、私の中のおちんちん凄く気になるんだけど、どうする気?また動かす気?少し休憩してね、まだ動いてはダメよ、感じすぎるから。」
僕「しばらくこのまま休憩します、僕もゆっくり感じたいですから。」
そのまま玲子さんの大きなおっぱいに吸い付いて揉んでいました。


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