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従兄のお嫁さん
【若奥さん 官能小説】

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ママとの生活-1

そうして香さんが毎日の様に僕の部屋でセックスをしたり精液を飲んだりしていた夏休が終わるころ、お兄ちゃんが帰国してきました。

香「あなた〜お帰りなさい、お疲れさまでした。体は大丈夫だった?」
清「ただいま〜さすがに疲れたよ、しばらく休暇があるからゆっくりするよ。」
ママ「大変だったね、香さんとゆっくりしなさい。」 僕「おかえり、お兄ちゃん。大変だったね、しばらくはゆっくりできるんだね。」
清「うん、休暇をもらってゆっくりしたら、またどこかに行くようなことを言われたよ。まあ、仕方がないけどね。その時はまた香をお願いするよ。」
ママ「うん、いつでもどうぞ、大歓迎よ。」

しばらくの間お兄ちゃんはこちらの職場で働いていましたので、毎日香さんと二人で僕たちの家で夕飯を食べてから二人で仲良くマンションに帰って行きました。
僕達はまた元通りの生活に戻って行きましたが、僕は香さんとのセックスで気持ちがいいのを覚えてしまったので、どうしてもセックスがしたくて仕方がありませんでした。でもなかなかそんな相手が見つかるはずもなく、悶々とした日を過ごしていました。

二学期に入ってしばらくして、パパが出張でしばらく留守にすることになったんです。
パパ「しばらく九州の方に出張になったから留守になるけど、信二、ママを頼むよ。」
僕「うん、大丈夫だよ、任せておいて。」 ママ「あなた、期間はどれくらいになりそう?」 パパ「そうだな〜今の調子だと半年はかかるだろうな、まあ、落ち着いたらお前も遊びに来ればいいよ。」
ママ「落ち着いたら連絡してね、私も九州には行ったことがないから行ってみたいわ。」
パパ「うん、仕事がある程度落ち着いたら連絡するから。」
パパは次の週の月曜日にキャリバッグを転がしながら家を出て行きました。

僕とママは今までとあまり変わらない生活ですが、夜遅くに帰ってきていたパパが帰ってこなくなりました。
夕飯を食べ終わってお兄ちゃんと香さんが帰ってしまうと本当に二人きりの生活が始まりました。
ママ「ねえ、信ちゃん、私パパがいなくて一人で寝るのは怖いから、今夜から一緒に寝てくれないかしら。ね、信ちゃん、お願いだから。」
僕「うん、いいよ、僕もママと一緒に寝れるの嬉しいよ、今まで一人で寂しかったもん。」 ママ「そう、一人は寂しいものね、ママ、気が付かなくてごめんね、また一緒に寝ましょう。」

その日の夜から僕とママは一つのベッドで眠ることになりました。一緒にベッドに横になっている時、僕が、「ねえ、ママ、おっぱいを吸わせてよ、僕今まで寂しかったんだよ。」
ママ「まあ、そうか、寂しかったんだね、そう言えば信ちゃんとママが一緒に寝るのは小学校の時以来だね、ごめんね、寂しい思いをさせて。どうぞ。」と僕を膝枕で抱っこしておっぱいを差し出してくれましたので、片方を手で揉みながらもう片方の乳首に口を付け舌で転がしていました。
僕「ママ、こうしておっぱいを吸っていると小さい頃を思い出すね。僕ずっとおっぱいを吸いたかったのに、パパがいるから遠慮していたんだよ。凄く寂しかったよ、ママ。」
ママ「そうだったの、寂しい思いをしていたんだ、ごめんね、それを分からなかったママを許して。これからしばらくはパパがいないからずっと吸っていていいよ。」
僕「うん、僕、僕、ママが、ママが大好きだったのに、パパに取られて凄く寂しかった、これからはもっともっと甘えさせてね。ママ。」と僕は叫んでママを後ろに押し倒してキスをして舌をねじ込んでいきました。そして着ているパジャマを全部脱がせにかかり、そして僕も素裸になってママの上に圧し掛かり指でクリトリスを刺激していきました。
ママ「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」と指で刺激をしただけで体を固くして逝ってしまいました。
僕はそのままカチカチになったおちんちんをママのあそこに押し当ててゆっくりと押し込んでいきました。
ママは最初ビックリしたよう大きく目を見開いて僕を見ていましたが、僕がゆっくりと腰を動かし始めると少しづつ感じ始めたのか眼差しが緩くなってきました。そして激しくおちんちんを出し入れすると目をつむって快感に耐えるような表情になってきて、僕に必死にしがみ付いてきました。僕はキスをしていた口を離すと、ママが「あぁ〜!ダメよ!信ちゃん!ダメ!これ以上はダメ!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!ダメ!ダメ!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!ダメ!ダメ!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ〜〜〜!!」と逝ってしまいました。僕も「ママ、愛してるよ!ママ、これが僕の愛の証だよ、ママ!ママ!ママ!逝くよ!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と大量の精液を激しくママの膣の中に吐き出してしまいました。
それでも僕はまだカチカチのままなのでまたおちんちんを出したり入れたりを始めると、「あぁ〜!信ちゃん!あぁ〜!あぁ〜!もうやめて!ダメ!ママダメになる!あぁ〜!やめて!やめて!もうやめて!ダメ!ダメ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ〜〜〜!!」とまた逝ってしまいました。僕はそのままグングン出し入れを繰り返していると、「ヒィ〜!ヒィ〜!ヒィ〜!もう死ぬ!死ぬ!ヒィ〜!ヒィ〜!やめて!ヒィ〜!死ぬ!死ぬ!死ぬ!ヒィ〜!ヒィ〜!ヒィ〜!死ぬ!死ぬ!死ぬ〜〜〜!!」とまた逝ってしまい体が硬くなって白目をむいて気を失いました。その時僕も限界がやってきて、「ママ!愛してる!愛してる!受け止めて!僕の愛を!あぁ〜!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!とまた激しく精液をママの膣の中に吐き出しました。

この夜、僕はママを抱き締めおちんちんを入れたまま何度も逝かせて、そして僕も4回ほど射精してやっと収まったので抱き合って眠りました。


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