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従兄のお嫁さん
【若奥さん 官能小説】

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パパとママ、僕と香さん-4

ママ「信ちゃん、パパと何を話していたの?」 僕「うん、二人は何の準備をしに行ったんだって聞くから腸内洗浄の話をしていたんだよ。パパ、凄く興奮していたよ。アナルに入れるのを期待しているみたいだよ。」
ママと香さんは素裸のままジュースを飲んだりしてのんびりとして、パパがバスルームから出て来るのを待っていました。
ママ「私パパと初めてアナルセックスが出来ると思うと、あそこが疼いて疼いてもう濡れ濡れよ!パパ早く上がってきてくれないかしら、待ちきれないわ。信ちゃん、香さん先にベッドへいきましょうよ。」
僕達はパパを待ちきれずに三人でママたちの寝室へ行き、僕を真ん中にしてベッドに横になり抱き合って愛撫を始めました。
香「先にママがパパを後ろで受け止めたいんでしょう?私横で待っています、ママが満足されてから私に来てくださいね、信二君。」僕はママに抱きついて全身の愛撫を始めました。
ママ「あぁ〜!信ちゃん!愛してる!あぁ〜!あぁ〜!信ちゃん!ママを愛して!あぁ〜!あぁ〜!信ちゃん!あぁ〜!感じるわ!あぁ〜!あぁ〜!信ちゃん!もう来て!早く来て!あぁ〜!早く!」と言いましたので僕はママのあそこにカチカチのおちんちんを当てがってゆっくりと押し込んでいきました。
その時ドアが開いて、パパが入ってきて、「お、お、お前たち!母子で!・・・、私もすぐにさせてくれ!」ともうすでにカチカチになっているおちんちんを手でもって、ベッドにあがってきました。
香「おじさま、このローションをおばさまのお尻によ〜く塗り込んで、そして自分のおちんちんにもたっぷりと塗ってから突っ込んでみてください。信二君とリズムを合わせて出し入れをすればおばさまが喜びますから。」
パパ「うん、よしやってみよう!」とローションを持って、待っています。
僕はママを抱き締めて奥までおちんちんを入れたまま転がってママを上にのせて待ちました。パパはママのお尻の穴にローションを指で塗り込み、自分のおちんちんにも塗ってから、「ママ、いいかい入れるよ、いいかい。」と言いながらママの後ろからおちんちんをママのお尻の穴に押し当ててゆっくりと腰を突いてきました。そして僕もパパとリズムを合わせながらおちんちんの出し入れを始めました。
ママ「おぅ〜!パパ!おぅ〜!来たわ!パパ!そうよ!そう!思いっきり突っ込んで!おぅ〜!おぅ〜!パパ!素敵!あぁ〜!あぁ〜!パパ!お尻が!あぁ〜!堪らないわ!あぁ〜!凄いの!あぁ〜!あぁ〜!もうだめよ!ダメ!ダメ!あぁ〜!あぁ〜!ダメ〜〜〜!!」と体全体に力を入れて僕に思い切り抱き着き逝ってしまいました。
僕は、「ママ!凄いよ!あぁ〜!締まる!締まる!あぁ〜!出るよ!出る!ママ!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と激しく精液をママの膣の中に精液を吐き出しました。
パパも「あぁ〜!あ尻が締まる!あぁ〜!出る!出る!」と言った後腰を痙攣させてママの腸内に精液を吐き出したようです。

しばらくして、パパが「あぁ〜、凄く締まったので我慢できなかったよ、あぁ〜、お尻も感じるものだな〜それにママの乱れ方は普通じゃなかったな。あんなに激しく乱れるなんて私は始めて見たよ。ママも気持ちよく逝けたんだな〜うん、良かったよ。」

香「あのう、私、まだなんですけど、どうですか?まだできそうですか、おじさま。」
パパ「ちょっと待ってくれないか、私も若くないから、ね、すまないがもう少し休ませてくれないか?」
香「そうですよね、信二君と主人は底なしですから何度でもしてくれますけど、おじさまはそうはいかないですよね。しばらく休憩してからお願いします。」
パパ「ごめんな、香ちゃん、さすがに朝から続けては厳しいよ、すまない。」

その日は一日中、ママたちのベッドで、ママと香さんを僕とパパのおちんちんで前と後ろから突いて何度も天国へ送り、僕たちも何度も膣と腸の中に精液を吐き出して、クタクタになるまでセックスを楽しみました。
パパは初めてのアナルセックスに凄く興奮して、いつもママとしている時より激しく燃えて何時までも楽しくセックスをしていました。

次の日の朝、朝食をみんなで食べている時、「なあ、清君もよくこんなことを覚えたもんだな、それにうちの家族まで巻き込んで。まあ楽しければいいけどな。それに香さんのような若くて素晴らしい女性を抱くことが出来て私は幸せだよ。」 ママ「それが本音でしょう?あなた。」 パパ「あ、いや、まあ、いいじゃないかみんな幸せなら、な、信二。」 僕「うん、僕は幸せだよ、そのうち僕にもいい相手が見つかればいいけどね。」

それから僕が夏休みになるころ清兄ちゃんが海外出張から帰って来ました。
それからは、男三人、女二人での性生活が始まり、女性たち毎日死ぬほどの快楽を与えられていました。しかし、香さんが「お兄ちゃんの子供がそろそろ欲しい」と言うので排卵日に合わせて、あそこでのセックスはお兄ちゃんだけがして、僕とパパはお尻だけですることになっていきました。
そして香さんは無事清兄ちゃんの子供を妊娠することができました。
その後はお腹の中の子供に影響があるといけないので、あまり激しくセックスをすることが出来なくなり、ママが一人で三人の男を相手にすることが増えていきました。
ママは毎日本当に死ぬほどみんなから愛され逝き続け大変だったようです。


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