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【熟女/人妻 官能小説】

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晩秋のキャンプ-3

しばらくして、二人で服を着て抱き合ってキスをして別れました。
美穂「それじゃあね、またラインで連絡するから、絶対に会ってよ。」と言って手を振って歩いて行きました。
僕は湯を沸かしてコーヒーを淹れ、パンをかじりながらのんびりとしていました。

しばらくゆっくりしてからテントを片付け撤収作業に入りました。折り畳みのキャリで荷物を軽のワンボックスまで運び積み込んで事務所に行きチェックアウトして帰って来ました。
家に帰ると、ママと京子さんが待っていて、京子「お帰り、のんびりできた?」 僕「うん、ゆっくりしてきたよ、でももう寒くなってきたね。」
ママ「京子さんがずっと待っているのにもうしばらくはキャンプはダメよ。」
僕「うん、しばらくキャンプはお休みだね。京子さん、就活はどう?」
ママ「京子さん、大海君のフィアンセなんだから、パパの会社に来てもらったらってパパが言っていたよ。だから京子さんの就活はおしまい。」
京子「すいません、お世話になります。」 ママ「どうせ大海君が後を継ぐんだから、あなたが入った方が上手く行くのよ。大海君は頼りないから。」
僕「はあ、ひどいな〜僕そんなに頼りない?」 ママ「いまだにママのおっぱい吸ってるくせに何を言ってるの。」 
僕「はい、ごめんなさい。」 

これからしばらくは京子さんが家に来たりするのでキャンプはしばらくお休みになりそうです。


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