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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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ママと綾子さん-2

その日の夕方、パパが夜遅く帰ってくるのが分かっていたので、僕とママは僕の部屋で裸で抱き合って、一戦交えた後、
ママ「ねえ、智君、あなたまさかママに黙って綾子を口説いたんじゃあないでしょうね?そうでないと綾子があんな風になるなんて考えにくいもの。」
僕「え!僕が?そんなことはないよ、自然の成り行きだよ。」 ママ「何時頃からなのよ!あなた達。」 僕「え!それは・・・。実はママと関係を持ったあとしばらくして、たまたま僕と綾子おばちゃんが二人きりになった時があったでしょう?あの時かな〜ちょっとした偶然で僕と綾子おばちゃんが関係を持ってしまったんだよ。」
ママ「智君、あなた、分かっていてしていたんでしょう?あなたが張本人なのね!」
僕「え!僕?僕が悪いの?」 ママ「どうも話がおかしいのよね、智君、あなた他にもたくさんいるんじゃないの!私のような人が!」
僕「え!そ、そ、それは・・・。いいじゃない、ね、僕はママを一番愛しているんだから、ね。」とこれ以上追及されるのを免れるために、ママに抱き着いてキスをして、ママの体を愛撫し始めました。
「あぁ〜!智君!やめて!誤魔化さないで!あぁ〜!ね、答えて!私にだまって!あぁ〜!あぁ〜!ダメって!あぁ〜!また誤魔化す!あぁ〜!あぁ〜!智君!あぁ〜!答えてよ!あぁ〜!あなた!あぁ〜!やめて!あぁ〜!あぁ〜!智君!あぁ〜!もうダメ!もう来て!早く!」と言ってくれましたので、僕はカチカチのおちんちんをママのあそこに一気に突っ込んで激しく出し入れを始めました。
「あぁ〜!智君!あぁ〜!あなた!あぁ〜!あぁ〜!智君!あなた!ママを!ママを!愛して!もっと!愛して!あぁ〜!智君!あぁ〜!もうダメ!もうダメ!逝くわ!逝く〜〜〜〜!!」 僕もそれに合わせて「ママ!出るよ!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と激しくママの膣の中に精液を吐き出しました。

しばらくして気だるい時間が過ぎてから、ママ「あぁ〜、気持ちよかったわ。ところで、智君、あなたまだ若いからいくらでもいろんな人としてもいいけど妊娠だけは気を付けてよ。妊娠させてしまったら大変なことになるんだからね。分かっているの?」
僕「うん、ごめん、ママ。その点は気を付けるようにしているよ。」 ママ「あなた正直に言ってごらん、何人ぐらいセフレがいるのよ、私叱らないから。」
僕「え!そ、そ、それは、・・・。ま、ママの想像に任せるよ。」
ママ「は?ママに言えないくらいいるの?でも、ママは忘れないでね。ママ、智君がいないと生きていけないから。」とママは僕に抱き着いてきました。
僕「ママ、僕はママが一番だよ。ママがいないと僕は何もできないから。ママ、愛しているよ。」と僕はママを抱き締めキスをしました。
それからまたママを愛撫していきました。「あぁ〜!智君!誤魔化そうするのね!ママをそうやって。あぁ〜!悪い子!あぁ〜!ママを愛して!もっと愛して!あぁ〜!智君!ね、もう来て!早く!来て!」僕はまたママのあそこにカチカチのおちんちんを突っ込んで思い切り激しく出し入れをしまhした。
「あぁ〜!智君!あぁ〜!あなた!あぁ〜!ママは!ママは!あなただけよ!あなただけ!あぁ〜!あぁ〜!鞆く!愛してる!あぁ〜!あぁ〜〜〜!!」と逝ってしまいました。

何とか誤魔化すことに成功して、綾子さん以外の女性の名前は言わずに済みました。
これからは慎重にしなくてはいけないですね。


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