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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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ママと綾子さん-1

僕は熟女との交際を始めてから多くの経験を重ねていって、楽しい性生活を送っていたのですが、ついにそれがママにばれてしまいました。
ママの親友、綾子さんが家に遊びに来ていた時、ママがパパの用事で少しの時間出かけたことがあったんです。
「しばらく帰ってこれないから二人で留守番をしておいて。」と言うから、そのすきに綾子さんが僕の部屋にやってきてベッドで裸で抱き合って、僕の腰の上に跨って綾子さんのあそこに僕のおちんちんを入れて動かしている時に、ママがタイミングが悪く「忘れ物をした」と帰ってきてしまいました。ママは綾子さんがリビングに居なかったので僕の部屋に入ってきてしまったんです。

ママ「綾子!智君、何をしているの!あなたたち!」 綾子「え!え!美香!帰って来ちゃったの?・・・。あぁ〜!ごめん!あぁ〜!」 ママ「あなた達何時から?」 綾子「あぁ〜!ごめん、私が悪いの、全て私の責任よ。あぁ〜!私ずっとフリーでしょ、だからつい智也君のおちんちんの魅力に溺れてしまったの、美香は母親だから知らないでしょうけど一度智也君と関係を持ってしまうとそのおちんちんからは逃れられないのよ。あぁ〜!それに若いから凄くスタミナがあるし、一度抱かれるともう忘れることが出来なくて・・・。あぁ〜!ごめん、あなたの子供って分かっていてもやめられなかったの。あぁ〜!本当にごめん。私が全て悪いの。あぁ〜!」
ママ「ま、ね、智也のおちんちん・・・。あなたも独身だしね、別にね、悪いことをしている訳ではないから、ね、ま、ね、・・・。そこまで謝らなくてもいいけど、・・・。」
綾子「え!美香!許してくれるの?あぁ〜!」 ママ「許すも何も・・・。智君も納得していたんでしょう?だったら仕方がないじゃない。」
綾子「あぁ〜!ね、ごめん、このまま続けていいかしら?あぁ〜!私の中にまだ智君のが入ったままなの!あぁ〜!感じてしまって!あぁ〜!我慢できないの!あぁ〜!智也君!あぁ〜!素敵よ!あぁ〜!ごめん!逝かせて!あぁ〜!」と言いながら綾子さんは腰を動かし続けています。
ママ「本当に!綾子!仕方がない人ね!私、リビングに居るから、ごゆっくり。」
綾子「あぁ〜!ありがとう!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!あぁ〜!逝くわ!逝く!逝く〜〜〜〜!!」とママが部屋を出る前に綾子さんは逝ってしまって僕の体に覆いかぶさってきました。僕はまだ逝けていなかったのでそのままじっとしていました。
ママは綾子さんが逝ってしまったのを確認してからあきらめ顔で部屋を出て行きました。

しばらくして落ち着きを取り戻した綾子さんはゆっくりと腰を動かしながら、「あぁ〜!智也君、あなた!まだ逝ってなかったのね!まだ私の中でカチカチのママじゃない!あぁ〜!どうしよう?美香に謝らないと・・・。あぁ〜!あぁ〜!もう動いてしまうのよ!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!また来る!あぁ〜!あぁ〜!逝くわ!逝く〜〜〜〜!!」とまた逝ってしまいました。僕はまだまだ逝く気がしなかったのでまたじっとしていました。
綾子さんはくちから涎をたらしながら、「あぁ〜!もういいの!もういいのよ!あぁ〜!このままで!あぁ〜!あぁ〜!智也君!なんで逝かないの!あぁ〜!私もう感じすぎて!あそこが!あそこが!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!許して!あぁ〜!もう許して!あぁ〜!あぁ〜!助けて!あぁ〜!これ以上は!無理!助けて〜〜〜〜!!」とまた一人で逝ってしまいました。
僕はこのままではきりがないので、綾子さんを上から降ろしてゆっくりとおちんちんを引き抜いて、しばらく綾子さんのおっぱいを揉んだり吸ったりしていました。

綾子さんはかなり時間が経過してから僕を見て、「あぁ〜、ごめんね、智也君、あぁ〜、あそこがもうおかしくなっちゃった。あぁ〜、美香になんて言おうかな〜困ったな〜智也君、ごめんね、私のせいで。」と言いながら服を着ていました。
僕も起き上がって服を着てリビングに一緒に行きました。
ママは「あれから何回逝ったのよ、綾子、本当に、すぐに出て来るのかと思ったら開き直っちゃってやるだけやって出て来るんだもんな〜困った人よ。」
綾子「ごめん、智也君のおちんちんが私の中に入ったままだったから、ほんの少し動かすだけでやめられなくなっちゃって、本当にごめん。ねえ、これから私どうしたらいいの?美香。」
ママ「智君もいるしちょうどいいから、この際決めておこうよ。これから先どうしていくのか。」 綾子「ねえ、だめかしら?私、智也君と別れないとだめ?ねえ。」
ママ「そ、そ、それは、智君が決めればいいんじゃない?ねえ、智君あなたどうする気?」 
僕「うん、僕、綾子おばさんが大好きだよ、だから・・・。ねえ、ママ、だめなの?」
ママ「そ、そ、それは別にいいんじゃない?智君が綾子のこと好きなら仕方がないんじゃない。」
綾子「え!嘘!本当!いいの!ありがとう、私美香のために何でもするから!どんなことでも言って!私智也君と別れろって言われると思ってたから・・・。ありがとう、何でも言って!どんなことでもする!私、智也君と関係が続けられるならなんでもするから!」
ママ「もう!綾子、いいわよ、あんたと私の仲じゃない、ま、これからも智君と仲良くして頂戴。」 綾子「うん、うん。」
とこんな調子で話が進み、綾子さんと僕の関係はママの公認になってしまいました。おかげで僕はこれからこの家ででも綾子さんとセックスが出来るようになりました。
それがめでたいことなのかどうなのか・・・。


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