投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

熟女たちの最初へ 熟女たち 20 熟女たち 22 熟女たちの最後へ

瑠璃さんとその母-3

「あぁ〜!瑠璃さん、もういいですよ。僕も感じすぎましたから。お母さんのあそこは凄く気持よかったですよ。僕も忘れられなくなりそうです。」
瑠璃「セックスって凄い迫力だわ、始めて見てびっくりした。ママも気持ちよさそうに気を失っているわ。私、まだしばらくはいいわ。その代わりママにしてあげて。ママ凄く感じていたみたいだし気持ちよかったみたいだから。」
僕「ほんとうにいいんですか?焼きもち焼きませんか?僕知りませんよ。」
瑠璃「ママだから許すのよ。本当は私が先にしたかったけど、バージンを智也君にあげるのはもう少し先にするわ。その代わりにお母さんとしてあげて欲しいの。智也君を他の人に取られないために!」
僕「はあ、なるほど、お母さんが瑠璃さんの身代わりってことですか?」 瑠璃「そう、仕方がないもの、さっきのセックスを見ていて少し怖くなっちゃった。」
僕「だって瑠璃さんと僕ってまだそんな関係ではないでしょう?だからお母さんと僕がしてもいいのかなって思ったんですよ。」
瑠璃「え〜!私智也君の彼女だと思っていたのに!違うの?この前も今日も精液を飲んだりしてあげたじゃない。それでも彼女じゃないの?私。」
僕「いえ、あのう、はい、彼女です。そうです、僕の大切な彼女です、すいません。」
瑠璃「でしょう、分かればいいのよ。だから、私の代わりにそこで気をを失って涎を垂らしているママの体を使って。いい?」
僕「はい、分かりました。」と僕は向こうから転がり込んできた絵梨さんと言うセックスフレンドを得ることが出来ました。
これからは瑠璃さんの家に遊びに来たときは遠慮なくセックスが出来るみたいです。

瑠璃「ねえ、ママ、いい加減に起きたら、智也君もう帰るよ。」 絵梨「は、はい、ごめんなさい、あまり気持ちがよすぎて気を失った、ごめん、ごめん。」と慌てて服を着て僕を見送りに玄関に来ました。
絵梨「ごめんなさい、智也君、絶対にまた来てね、出来れば一週間に一回は来てくれると嬉しいけど。」 僕「はい、必ず来ます。また来週には。」
瑠璃「それじゃあね、気を付けて帰ってね。来週は試験中だからまた昼から来る?」
僕「はい、ママには先輩の家で勉強すると言って来ます。それじゃあ失礼します。」


熟女たちの最初へ 熟女たち 20 熟女たち 22 熟女たちの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前