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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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瑠璃さんとその母-2

瑠璃「え〜!ママ!智也君おおちんちんを見たものだから自分がしたいだけなんでしょ!」 お母さん「いいわよ、別に私は、あなたのことを考えて言ってあげたのよ。じゃ、私はこれで。」と部屋を出て行こうとしましたが、
瑠璃さんが「分かったわよ!ママが先に味見がしたいんでしょ!お好きなように、どうぞ。」
お母さん「いえ、いいのよ、私は別に、瑠璃ちゃんが大変じゃないかなって思っただけだから、ね、私はいいのよ、無理しなくても。」
僕「あのう、僕、別にいいんですけど、さっきは事のはずみで瑠璃さんに咥えられて扱かれて出てしまったんですけど・・・。」
お母さん「私もう15年以上していないから、君のそのおちんちんを見てしまって黙って帰すわけにはいかにないのよ!絶対するんだから!君は黙ってなさい!」
僕「はあ、そうですか、すいません。」
瑠璃「やっぱりママ、したかったんでしょう?初めから正直に言えばいいじゃん。」
お母さん「そうよ!智也君のおちんちんを見てしたくない女はいないわよ!一度は貫いてほしいって思うのが普通よ!ね、智也君、私の寝室へ行きましょう、この子の部屋じゃ雰囲気が悪いから。」と僕の手を取って自分の部屋へ連れて行きました。
瑠璃「ママ!勝手に行かないでよ!智也君は私の彼氏よ!」と瑠璃さんも部屋に入ってきました。
お母さんは「私の名前は絵梨よ、よろしくね、これからお世話になることもあるかもしれないから覚えておいてね。」と言いながら僕を素裸にしてしまい、自分も着ているものを全部脱いでしまいグラマーな体をさらけ出しました。大きなおっぱいは迫力がありメロンより大きな小玉スイカのようでそれに体全体がグラマーで堪らなく魅力的です。
僕はその体を見ただけでおちんちんが限界までカチカチになってしまいました。
僕は絵梨さんを立ったまま抱き締めてキスをして舌を絡めていきました。そしてそのままベッドに倒れ込んで全身を愛撫していきました。
そのおっぱいは僕にとっては堪らないほど魅力的で片方のおっぱいだけでも両手がいるほどで、凄く柔らかくて気持がいいです。乳首も大きくてマスカットより少し小さいくらいで口にふくむと凄く吸いやすい感じで堪りません。
僕はもうこの絵梨さんの体の魅力に溺れてしまいそうです。
両足を片に担いで顔をあそこに持っていくと何とも言えない据えた匂いがして益々僕のおちんちんが刺激を受けてカチカチになっていきました。
大きなクリトリスを口に咥えて舌で舐め回していると、両足に力が入って僕の頭を挟み込んで離しません。そして両手で僕の頭をクリトリスに押しつけてきました。
「あぁ〜!あぁ〜!なんて上手いの!あなた!あなた!経験豊富ね!あぁ〜!凄くうまいわ!あぁ〜!瑠璃ちゃん!この子上手いわ!あぁ〜!まだ高校生でしょ!信じられない!あぁ〜!もうダメよ!こんなにされたら!もうダメ!あぁ〜!あぁ〜!逝ってしまう!逝くわ!逝く〜〜〜〜!!」とクリトリスへの攻撃で逝ってしまってあそこからシャーっとおしっこが飛び出してきました。僕はびっくりして慌ててあそこに口を付け出てきたおしっこをゴクゴク飲んでしまいました。

絵梨「もういいから!早く入れて!」と叫びましたので、僕は覆いかぶさって瑠璃さんが見ている前で絵梨さんのあそこにおちんちんをあてがってゆっくりと押し込んでいき、出し入れを始めました。
「おぉ〜!思った通りよ!太いわ!太い!えぐられるのよ!肉が!えぐられる!それに長いわ!子宮に当たるの!おちんちんが奥につかえるの!あぁ〜!だめかもしれない!あぁ〜!もうダメかもしれない!凄いのよ!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!もうダメ!ダメ〜〜〜〜!!」と絵梨さんは僕にしがみつくように力を入れて抱き着いて固まってからストンと落ちるように力が抜けていきました。
僕はさっき瑠璃さんの口に出していたのでまだ限界が来ていませんでしたので、奥まで入れた状態でおっぱいを揉んだり大きな乳首に吸い付いていました。
しばらく朦朧としていた絵梨さんが息を吹き返して、
絵梨「あぁ〜、凄い!あぁ〜、じっとしていてね、まだ動かないでね、じっとしていて、あそこであなたのおちんちんを感じていたいから。あぁ〜、瑠璃ちゃん、わかった?逝くってこんな感じよ。気持ちよすぎて気を失うほどよ。あぁ〜!まだカチカチで入っているのよ、私のあそこに!あぁ〜!まだ感じてるの!あそこが!あそこが!熱いのよ!あぁ〜!あぁ〜!また逝きそうよ!逝くかも!逝くかも!あぁ〜!あぁ〜!逝く〜〜〜〜!!」と自分で腰を動かして逝ってしまい、あそこをギューっと絞めつけてきました。
僕はそれに耐えられず「あぁ〜!出ます!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と絵梨さんの膣の中に激しく精液を吐き出しました。
絵梨「あぁ〜!精液が子宮に当たる!あぁ〜!凄いわ、凄い。」と僕の耳元で呟いてきました。
僕は射精した後もまだカチカチだったのですが、そのまま奥まで突っ込んでじっとしていました。
絵梨「あなた!まだ!・・・。ね、私、もういいから、一回抜いてくれない。ね、お願い、抜いて!瑠璃ちゃん!何とか言って!助けて!抜いて!抜いて!あぁ〜!ダメ!ダメ!動いてはダメ!動かないで!あぁ〜!また来た!また来る!あぁ〜!あぁ〜!また来る!あぁ〜!感じる!感じる!あぁ〜!ダメ!ダメ!あぁ〜!逝く〜〜〜〜!!」
と僕がゆっくりと動いただけで気を失うほど感じて逝ってしまいました。

僕は瑠璃さんが見ているのを確認してからゆっくりと絵梨さんのあそこからおちんちんを引き抜きました。僕のおちんちんは僕の精液と絵梨さんの愛液でグチョグチョに濡れていましたが、瑠璃さんはそれを手に取って扱いていました。


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