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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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澄香先生-3

夏休みの終り頃、澄香先生は裸で僕に抱き着いて、「ねえ、二学期が始まるけど、絶対に他の人にはバレないようにしないとね。そうでないと私学校をクビになっちゃうわ。」
僕「それは分かっています。僕だって先生と別れたくないですからね。」
僕はそれから先生の全身を愛撫し始めわきの下の匂いを嗅いだり舐めたり、あ尻の穴に舌を入れて見たりして、先生の全身の汗の匂いやあそこのすえた匂いを嗅いで楽しんでいました。
そして特に夏の暑い日のシャワーを浴びていないあそこの匂いは強烈で、僕はもうその匂いと味の虜になっています。
僕のおちんちんも同じように汗とおしっこの匂いが混じって匂うと思うのですが、先生をはじめみんなおばさんたちは洗う前に必ず咥えてその味を楽しんでいます。
そして最後にはクリトリスを口にふくみ舌で舐め回して刺激し始めると、
澄香「あぁ〜!あなた!上手いわ!そうよ!そう!全身で感じるの!あぁ〜!なんて上手いの!あぁ〜!感じる!あぁ〜!あぁ〜!これだけで逝きそうよ!あぁ〜!あぁ〜!もういいから!早く!早く!」と僕をせかせてきます。
僕はゆっくりと先生の覆いかぶさりおっぱいを揉みながら、カチカチになったおちんちんをゆっくりと先生のあそこに押し当てて突っ込んでいきました。
「おぉ〜!これよ!智弘君!凄いのよ!君のおちんちんは!あぁ〜!あぁ〜!あそこがかき回されるの!あぁ〜!いっぱいになるの!あぁ〜!突き当たるの!あぁ〜!なんて気持ちいいの!あぁ〜!もうダメ!もうダメ!あぁ〜!逝く〜〜〜〜!!」と逝ってしまって体に思い切り力を入れた後ストンと力が抜けてしまいました。


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