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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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澄香先生-2

かなりの時間が過ぎてから僕がまた動き始めたので先生は、「あぁ〜!あなた!まだなの!ねえ、もういいから!抜いてくれない!私もういいから!あぁ〜!ね、感じすぎるの!あぁ〜!もうダメなの!あそこが!あそこが!あぁ〜!熱い!熱い!あぁ〜!もう死ぬ!もう死ぬ!死ぬ〜〜〜〜!!」と痙攣をして逝ってしまい気を失いました。

僕は家に帰ってからまたママとするために少し余力を残しておこうと思い、そのまま出さずにゆっくりと先生のあそこから引き抜いて先生が息を吹き返すのを待っていました。
先生は「あなた、絶倫ね、私殺されると思った。でもこんなに感じたのは初めてよ。あぁ〜!女の幸せを感じたわ。ね、また来てくれる?ね、また私を愛してくれる?ね、お願いだからまた来てね。絶対よ!」 僕「はい、先生は僕の憧れですから。」
僕が裸で立ち上がると先生は僕の前に座って、先生の愛液と僕の精液で濡れたカチカチのおちんちんを舌で舐め回し始めました。
それから先生は僕の服を洗濯機から出してきて、「はい、乾いたわよ。私がジュースを溢さなかったらどうなっていたんでしょうね。溢してよかったのかしら。」
僕「はい、溢さなくても僕は先生を襲っていたかもしれませんよ。先生はそれだけ魅力的ですからね。」
先生「まあ!あなたは上手いのはあれだけじゃないのね、口も上手いわね。」と僕の頭をトンとたたいて笑っていました。
「ねえ、本当にまた来てね、今度の土曜日なんてどう、まだ夏休だし、ね、来て頂戴!お昼ご飯を用意しておくから。」 僕「はいじゃ、土曜日の朝10時ごろ伺います。」
先生「じゃ、美味しいもの作るわよ!いっぱい食べてね。」

澄香先生とはほぼ毎週土曜日の朝先生の家に来てはセックスを楽しむ仲になり、夏休みの終り頃、澄香先生は裸で僕に抱き着いて、
「ねえ、二学期が始まるけど、絶対に他の人にはバレないようにしないとね。そうでないと私学校をクビになっちゃうわ。」
僕「それは分かっています。僕だって先生と別れたくないですからね。」
僕はそれから先生の全身を愛撫し始めわきの下の匂いを嗅いだり舐めたり、あ尻の穴に舌を入れてみたりして、先生の全身の汗の匂いやあそこのすえた匂いを嗅いで楽しんでいました。
そして特に夏の暑い日のシャワーを浴びていないあそこの匂いは強烈で、僕はもうその匂いと味の虜になっています。
僕のおちんちんも同じように汗とおしっこの匂いが混じって匂うと思うのですが、先生をはじめみんなおばさんたちは洗う前に必ず咥えてその味を楽しんでいます。
そして最後にはクリトリスを口にふくみ舌で舐め回して刺激し始めると、
澄香「あぁ〜!あなた!上手いわ!そうよ!そう!全身で感じるの!あぁ〜!なんて上手いの!あぁ〜!感じる!あぁ〜!あぁ〜!これだけで逝きそうよ!あぁ〜!あぁ〜!もういいから!早く!早く!」と僕をせかせてきます。
僕はゆっくりと先生の覆いかぶさりおっぱいを揉みながら、カチカチになったおちんちんをゆっくりと先生のあそこに押し当てて突っ込んでいきました。
「おぉ〜!これよ!智弘君!凄いのよ!君のおちんちんは!あぁ〜!あぁ〜!あそこがかき回されるの!あぁ〜!いっぱいになるの!あぁ〜!突き当たるの!あぁ〜!なんて気持ちいいの!あぁ〜!もうダメ!もうダメ!あぁ〜!逝く〜〜〜〜!!」と逝ってしまって体に思い切り力を入れた後ストンと力が抜けてしまいました。

僕は先生を胸のところで抱きながら、
「ねえ、先生、二学期が始まると今までのように頻繁には会えないですね。僕寂しいな〜もっと先生に会って抱き合いたいのに・・・。」
澄香「そうね学校が始まると休みの日しか会えないわね。私も凄く寂しいわ。もっともっとあなたに抱かれて貫かれていたいもの。」
僕「短時間でも仕方がないので、土曜か日曜日には必ず来ますからね、連絡を待っていますよ、先生。」
澄香「うん、前の日の夜にはラインで在宅時間を連絡するわ、絶対に来てね。」

これでこの先生も僕の虜になったようですから定期的に二人で楽しめそうですね。ただし他の生徒や親に見つからないように気を付けないといけませんが。


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