投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

従兄
【同性愛♂ 官能小説】

従兄の最初へ 従兄 5 従兄 7 従兄の最後へ

愛情-2

昼過ぎに、ママとパパが「ちょっと一泊で知り合いのところに行ってくるから留守番をしておいてくれるかい?」と言ってきました。
僕は「うん、お兄ちゃんと一緒だから大丈夫だよ、安心して行ってきて。」と答えました。
ママ「食事は冷蔵庫に作ったものを置いてあるからレンジで温めてから食べて頂戴。」と言って二人で出て行ってしまいました。
お兄ちゃんは「ちょうどよかったね、勉強が一区切りついたら始めようか?」と言ってきました。
僕「うん、そうだね。」と嬉しくなって返事しました。

勉強が一段落したので、「ねえ、お兄ちゃん、今度はどんなことをしてくれるの?」と聞いてみました。
お兄ちゃん「うん、もっと利君が感じることだよ。ちょっと待っててね。」と自分の認つをごそごそして何かを探していました。
そして手にしていたのは黒くて不思議な形をしたものでした。
なるいゴルフボールくらいのボールが四個つながったような形で、先の方から少しづつ大きくなっているみたいです。そして最後には大きな吸盤のような形になっています。

お兄ちゃん「さてお風呂場の方がいいだろうね、お風呂場に行こうか?」 僕「うん。」
二人とも素裸になってお風呂場に入って洗い場で抱き合ってキスをしてくれました。
お兄ちゃん「湯船の縁をもってお尻をこっちに向けてごらん。」と言うので僕は言われたとおりにしました。
お兄ちゃん「足を少し広げてお尻を突き出すようにして、そうそう、いいかい?」と言うと何かドロッとした液体を僕のお尻の穴に指で塗り込んでいきました。
そしてその黒い物体にもたっぷりと塗って僕のお尻の穴にあててきてゆっくりと押し込んできました。
僕「あぁ〜!お兄ちゃん!なにこれ!あぁ〜!お尻が!お尻が!あぁ〜!あぁ〜!」と言った時一つ目のボールがお尻に吸い込まれました。それからまたお兄ちゃんは力を入れてそれを押し込んできました。僕が「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!」とうなり声をあげているとまた一つボールがお尻に入りました。そして少しづつ大きくなっていくそのボールは僕のお尻の穴を少しづつ押し広げていって、最後の直径5センチ以上はあるボールがお尻の中に吸い込まれました。
僕の腸は押し広げられて、痛みより快感が押し寄せてきて堪りませんでした。僕のおちんちんは限界まで大きくカチカチになりお臍に着きそうになってしまいました。
お兄ちゃん「利君、こっちを向いてごらん、可愛い利君お尻が気持ちいいだろう?おちんちんが限界まで大きくなっているじゃないか。これから僕が口に咥えて扱いてあげるよ。それはそれは堪らく気持がよくなるよ。」とお尻が一杯になって凄く気持がいいのに、僕のおちんちんをお兄ちゃんが咥えて扱き始めました。
僕はすぐに上り詰めてしまって「あぁ〜!ダメ!お兄ちゃん!ダメ!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と精液をお兄ちゃんお口の中に吐き出してしまいました。そのときお尻に力が入ってますますお尻が気持ちよくなり、おちんちんは小さくなるどころか益々硬さを増していきました。
お兄ちゃんは僕の精液を飲み込んだ後も僕のおちんちんをまた扱き始めたので、
「あぁ〜!あぁ〜!お兄ちゃん!また出るよ!また出る!あぁ〜!ダメ!ダメ!出る!」
ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!とまた精液を吐き出してしまいました。
お尻から来る快感が収まらず、僕のおちんちんは何時までも大きくカチカチのままでした。
お兄ちゃんは僕のカチカチのおちんちんを口に入れたままじっとして上目遣いに僕の顔を見ていました。
僕はもう感じすぎてうわごとのように、「お兄ちゃん!お兄ちゃん!あぁ〜!あぁ〜!愛してる!お兄ちゃん!愛してる!」とつぶやいていました。
するとお兄ちゃんは僕のおちんちんを咥えたまままた顔を動かし始めましたので、
「おぅ〜!おぅ〜!お兄ちゃん!ダメ!ダメ!動かないで!あぁ〜!助けて!助けて〜〜〜〜!!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!とまた精液をお兄ちゃんの口の中に吐き出してしまいました。
お尻に入っている黒いものはまだ入ったままですが、やっとおちんちんは小さくなってくれました。
お兄ちゃん「どうだった?凄いだろう?感じるだろう?」
僕「もうもう感じすぎて、助けて・・・。僕もうダメ、死んでしまいそう。」とつぶやいていました。
お兄ちゃん「僕が思っていた通りだよ、利君、利君は男だけど女なんだ。お尻が感じやすいんだよ。おちんちんを持っているけどそれ以上に女としての心も持ってるんだ。だからお尻に物を入れると凄く感じやすいんだよ。」
僕「え!僕は体は男でも心が女なの?」

それからお兄ちゃんはゆっくりとお尻の黒い物体を抜いて行ってくれました。
一つずつ抜けていく度に、「あぁ〜!あぁ〜!」と声が出てしまい、全部抜けてしまった時、僕は「お兄ちゃん、もっと入れておいて。」と頼んでしまいました。
お兄ちゃん「よし、じゃもっといいものを入れてあげるよ。こっちにお尻を向けてごらん。」と僕の後ろに立ち湯船の縁を持たせお尻を突き出させて腰をがっちりと掴みました。
そして僕が気になって後ろを見ていると、自分の大きくてカチカチのおちんちんに粘りのある液体を塗り込み、僕のお尻にあてがいました。そして僕の腰を力を入れて持って動けなくしてからグッと力を入れて押し込んできました。さっきまで黒いものが入っていたので、お兄ちゃんのおちんちんはすぐに入ってきましたが、傘が大きく開き長さも長いので奥まで入ると僕の腸の奥の壁に突き当たってしまって、僕はお腹の奥が突き上げられるような感じがしました。
僕「おぅ〜!おぅ〜!お兄ちゃん!お腹が!突き上げられる!お腹が!おぅ〜!お兄ちゃん!凄い!お兄ちゃん!凄い!おぅ〜!おぅ〜!突き当たる!おにいちゃん!おちんちんが!突き当たる!おぅ〜!」と叫んでいると僕のおちんちんはまたまた大きくカチカチになってきました。


従兄の最初へ 従兄 5 従兄 7 従兄の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前