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従兄
【同性愛♂ 官能小説】

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ずっと一緒に-2

僕は筋肉隆々のお兄ちゃんの首に手をまわし抱き着いていました。
お兄ちゃん「おまえも好き物だな〜僕のおちんちんを毎日毎日よくそれだけお尻で受け止められるよ。僕もタフな方だけど、おまえには負けそうだな。」
僕「あなた、そんなことがよく言えるわね、私が何をしていてもすぐ裸にしてお尻に突っこんでくるくせに。あなたが先に手を出してくるんじゃない。」
お兄ちゃん「どちらでもいいよ、僕たちはこれで幸せなんだから。これからもずっと一緒にこうしていような。」と僕を抱きしめて口づけしてくれて舌を絡めてきます。
僕「ええ、ずっと一緒、死ぬまで一緒。こんなところ見られたらパパとママはびっくりするでしょうけどね。」
お兄ちゃん「おまえがな〜子供が産めたらな〜それが一番なんだけど・・・。」
僕「それは言わないで!私にも分かっているんだから!」
お兄ちゃん「ごめん、ごめん、それは言いっこなしだったな。利君愛してるよ。」とまた入れたままのおちんちんが硬くなってきましたので、僕の腰を持って上下に動かし始めました。
僕「おぉ〜!またなの!おぉ〜!あなた!またなの!おぉ〜!おぉ〜!あなた!あなた!私!もう限界!もう限界よ!やめて!やめて!あぁ〜!あぁ〜!お尻が!お尻が!限界!限界!もうダメ!もうダメ!ダメ〜〜〜〜!!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!と精液をお兄ちゃんのお腹の上にまき散らしました。
お兄ちゃんも「あぁ〜!あぁ〜!利君!利君!出るよ!出るよ!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!とまた僕の腸の中に精液を吐き出してきました。

こうして僕たちは毎日飽きることなくお互いの体を求めあい愛し合っています。


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