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従兄
【同性愛♂ 官能小説】

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憧れ-1

僕は利一、中学一年生になりました。夏休みに入ってすぐのころ従兄の栄一兄ちゃんが遊びにやってきました。
栄一兄ちゃんは小さなときからラグビーをしていて身長が185センチくらい体重は百キロくらいあって筋肉隆々の凄くかっこよくて、僕の憧れのお兄ちゃんです。
僕は運動音痴で走っても遅いし何をしても不器用で先生からもよく𠮟られてています。
そんなお兄ちゃんがラグビーの試合中にケガをしてしまって、しばらくの間プレーができないので夏休みの間うちの家に遊びに来たようです。
僕は憧れのお兄ちゃんがしばらく家に居ると聞いてなぜか心がワクワクして嬉しかったです。

栄一「利君、元気かい?もっと体を動かした方がいいぞ。頭もいい方がいいかもしれないけど男はやっぱり体が一番だぞ。」
僕「うん、でも僕何をしても不器用だから・・・。お兄ちゃんみたいにスポーツ万能ならいいのにな〜僕お兄ちゃんに憧れるよ。かっこいいもん。」
栄一「そうか?嬉しいことを言ってくれるな〜な、僕も暇だから勉強を見てやろうか?利君ぐらいの勉強なら大したことがないからさ、それに宿題もあるんだろう?手伝ってあげるよ。」
僕「え!本当?助かる〜」と僕の部屋に来て勉強を見てくれました。
栄一「ふ〜ん、僕たちのころよりかなり進んでいるんだな〜僕たちのころはこんなことは二年生になってから習ったと思うけどな〜まいいや、ここはさ、こういう風に覚えておくといいぞ、それにここはこんな風に解いていくんだ・・・。」
という感じで分かりやすく教えてくれていきました。一時間ぐらいして、
栄一「少し休もうぜ、疲れるだろう?」 僕「うん、そうだね、飲み物を持ってくるよ。」と僕はジュースとお菓子を取りに行きました。両親は仕事で誰もいないので自分でキッチンで用意して部屋に帰りました。
部屋に入るとお兄ちゃんは後ろを向いて何かゴソゴソしていました。
栄一「ごめん、ごめん、ちょっとあそこがカチカチになってしまって・・・。」
と慌ててズボンをなおしていました。
僕「ここだけの話だけど、最近、僕もオナニーを覚えたんだ、あれって気持ちいいよね、お兄ちゃん。」とつい言ってしまいました。
栄一「ふ〜ん、そうなんだ、利君もやり始めたのか?そう言えば僕も利君ぐらいから始めたな〜はじめはやり方が分からなくてさただ擦るだけで、あとからもっと気持ちがいい方法があるのを覚えたんだけどね。」
僕「え〜!もっと気持ちよくする方法?そんなのあるの?」
栄一「まあね、でも一人ではできないんだ。誰か一緒にしてもらうと一番いいんだよ。もし利君がしたいなら僕が手伝ってやろうか?」
僕「え〜!本当に?手伝ってくれるの?」
栄一「もちろん、可愛い弟のためだからね。その代わり僕の手伝いも頼むよ。お互いにすれば貸し借り無しだろう?」
僕「うん、お兄ちゃんの手伝いは僕がするよ。」

お兄ちゃんは僕を立たせると半ズボンとパンツを脱がせました。僕のおちんちんはさっきオナニーの話をしている時からカチカチになっていましたので、
栄一「へ〜、もう立っているじゃん!結構敏感なんだな!ふ〜ん、なかなか立派じゃん。いいかい、これからすることは親にも内緒だぞ僕たちだけの秘密だぞ!いいかい?」
僕「うん、僕たちだけの秘密!」
栄一「あのさ、利君のおちんちんはさまだ皮を被ったままじゃん、これはあまりよくないんだぜ、この皮を剥いてしまわないとよくないんだ。」
僕「ふ〜ん、でも僕オナニーの時この皮を動かして感じるんだよ。」
栄一「始めはみんなそうなんだよ。でも大人になるとこの皮は邪魔でさ剥がしてしまわないと。」と言いながら僕のおちんちんの皮を根元の方に指で無理やり引っ張っていきました。
僕「おぉ〜!お兄ちゃん!痛いよ!痛いって、そんなことをしたら!痛いよ!」
栄一「痛くても我慢しなきゃ!初めだけだからあとはもうどうってことないから。」
僕「ふ〜ん、初めの一回だけ?本当?じゃ辛抱しようかな。」
お兄ちゃんはまた同じように僕のおちんちん委手を持っていって皮を根元に引っ張りました。
僕「あぁ〜!やっぱり痛いな〜痛い!」と僕が言った時、クルッという感じでおちんちんの傘の部分が出てきてス〜ッとした感じが広がり、それと一緒にスルメのような変なにおいが部屋中に広がりました。
栄一「やっぱりな、ほらよく見ろよ、この傘の所、なんか小さなごみがたくさんくっついているだろう?ほら。これがほら臭い匂いの元なんだ。これは皮を被ったままだと取れないんだよ、だから不潔な状態がずっと続くから病気になったりするんだぞ。皮をはいでしまうと綺麗に洗ったりできるから清潔なんだよ。」
僕「ふ〜ん、そうなんだ、これからはお風呂の時に綺麗に洗っておくよ。」
栄一「そうそうそれがいいよ。」
と言いながらお兄ちゃんはその臭い匂いを放っている僕のカチカチになっているおちんちんを何を思ったのか、パクっと咥えてしまいました。そして口の中で舌で舐め回しています。
僕「うぉ〜!お兄ちゃん!汚いよ!あぁ〜!お兄ちゃん!ダメ!そんなことを白田!ダメ!ダメ!ダメ〜〜〜〜!!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!とものすごい量の精液をお兄ちゃんの口の中に吐き出してしまいました。
栄一「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ゴホッ!ゴホッ!ゴホッ!・・・ゴクン・・・ふ〜、、利君、お前凄いな!勢いも凄いし、量も多いわ〜久しぶりにこれだけの精液をのんだよ。僕の友達だってこんなには出さないよ。凄いわ〜それにさ粘りが凄かったな、舌にまとわりつくような感じだ、美味しかったよ、利君。」
僕「え〜!大丈夫なの?おちんちん汚かったし!それに精液なんて飲んでもいいの?」


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