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「 PCサポート」
【熟女/人妻 官能小説】

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N疑似恋人-2

学生は翌日にもやって来た。
清香は大急ぎでボディチェックだ。
「昨日バレちゃったから隠しカメラは置いてきたよ。
スマホも小瓶も家に置いてきたから安心していいよ。」
「本当だわ。
ポケットの中はコンドームとマイクロSDカードだけだわ。
こんなもの何故持ち歩いているの?」
「うん。パソコンクラブで人のパソコンを借りた時とかデータを貰う時に重宝するんだ。
学校に行く時は3枚、帰宅後でも1枚は持つようにしているんだ。
緊急の場合に備えてね。」
「そうなんだ。
慎重なんだね。
で、シャワー使う?私はもう済ませたわ。」
「僕も済ませてきた。
即、恋人になりたいな。」
「いいわよ。
今日も4つの条件完璧に満たすからね。」
抱き合い唇を寄せたままベッドルームのドアーへにじり寄る。
昨日経験した事なので流れはスムースだ。
あっという間に全裸で抱き合い69の体勢に持ち込む。
と言っても手抜きした訳ではない。
丹念に前戯を行い完全に発情させた結果だ。
昨日と同じように性感帯を攻めあげ究極のクンニを施す。
勿論、女の羞恥心を煽るための菊門舐めも昨日よりはるかに執拗だ。
何と昨日と違って69の体勢で達した。
昨日恥ずかしいほど逝かされむき出しの女を晒してしまった相手に抵抗する意味はない。
積極的に昨日の恐ろしいまでの快感を求め心も肉体もそこへ突き進む。
挿入して体位を変えながら5回は逝っただろうか。
その後男のザーメンを口で受け止め二回戦に向かう。
「えっ、まだ出来るの?凄いわね。
でもそれで三回目になるわよ。」
「僕は三日間って言ったはずだよ。
いい女が相手だと一日で三回くらいやっちゃうからね。」
「凄いのね。若さのせいかしら。
うちの主人はいつも一度で終わりよ。」
(当たり前だ。
お前の亭主と一緒にするなよ。)
「二回戦には濃厚なフェラが必要なんだ。
たっぷり頼むよ。」
「フェラなんかしなくてももうギンギンじゃないの。」
「清香を喜ばせるため120%勃起が欲しいんだ。頼むよ。」
旦那に教え込まれたんだろう。
鈴口に執拗に舌を絡ませる。
「清香のフェラは下手だなぁ。
奉仕の気持ちが足らないよ。」
1か月ほど前に言われた夫とまったく同じ言葉だ。
「ご主人も満足していないと思うよ。
旦那にも言われた事あるだろう。」
「夫婦の事は言わないで。
どうすればいいのよ。」
「清香さん、フェラって口と舌でするもんだと思ってない?」
「そうじゃないの。」
「違うね。喉奥でするのが気持ちいいんだ。
ディープスロートとかイラマチオって言うんだ。
女は苦痛を伴うけれど愛している男のためにはできるはずだよ。」
と言いながらグッと差し込む。
「おぇ〜うぅ〜」懸命に耐える。
「今嫌な顔しただろう。」
「していないわよ。
ちょっと苦しかっただけよ。」
ここまできて4つの条件が揃わなかったと言われては取り返しがつかない。
最高の笑顔で男、いや彼にまたがった。
昨日にはなかった積極性を見せる。
無意識のうちに亀頭を子宮にあてがい腰をグラインド。
女上位ゆえ好きなポジションを刺激し連続逝き。
(ああ〜また逝ってしまったわ。)
自分より7歳も若い学生に何度も逝かされる事が恥かしかった。
感じやすい自分の肉体を恨んだが腰のグラインドは止まらない。
男が感極まって射精を訴えたが絶頂寸前の腰は止まらない。
そして二人同時に果てた。
それは恋人を越えた夫婦の営みと言えた。
「良かったよ。今日の4つの条件は完璧だ。」
と言いながら精液まみれのペニスを口元へ押し付ける。
お掃除フェラを教え込んだ。
「最後の3日目は先日頼んだアダルトグッズが着いてからだな。
1点だけ取り寄せがあるからちょっと遅くなるかもしれない。
着いたら電話してよ。」


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