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「 PCサポート」
【熟女/人妻 官能小説】

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F人妻 明智光-3

だから彼女の入浴中に手を打っておいた。
スマホを操作し大音量でハメ撮り動画を流した。
パソコン研究会の4人のメンバー全員が「Cast」を持っている。
パソコンの画面が破損している時テレビをモニター代わりにしてパソコンを操作できるのだ。
その「Cast」を取り付けておいたのだ。
Wi-Fiを使った無線で操作できる。
男から後ろ抱きにされ乳房を弄られながら自分の痴態を見せつけられている。
それは画面の中とはいえ清楚妻の仮面を脱ぎすて快感を求めて夫に絡みつく自分の姿だ。
臀部に当たる突起と巧みな愛撫に少しづつ心も解け始める。
寝室に入った時から欲求不満の肉体はチロチロと燃えはじめているのに必死にそれ以上延焼するのを堪えている。
がここにきてさらっとした柔肌はしっとりと色づき始める。
柴田は耳元で囁き続ける。
「ひかるさん凄いね。
まるでサカリのついた牝猫だよ。
僕もこんな濃厚なの味わってみたいよ。」
「ああ言わないで。」ついに乳首から送り込まれる快感に耐えきれず女体がくねり始める。
この状態になって男はさらに下半身を密着させる。
行き場を失った怒張は両尻肉とシーツが作るの小さな三角形にねじ込まれる。
女は強烈な圧力と重厚感に思わず腰を浮かす。
お陰で怒張は三角形のトンネルの最奥まで浸入する。
さすがに女陰までは届かないがぬめりは感じる。
何度もしゃくるうちシーツにまでもぬめりが回りピストンが動き出す。
筆おろしから僅か2カ月、元美を抱いた日数は30日に満たないが性交回数ではゆうに100回は超える。
頭の良い柴田はその経験から多くを学び女の扱いをアップデートさせ続けてきた。
今も左乳首と女核を究極の指使いで攻め、菊門を雁で愛撫し三所攻めを続けている。
しかも目には自身の最も破廉恥な映像が送り込まれ、耳には熱い言葉と舌触りが続く。
時間は淡々と経過している様に見えるが肉体の炎は延焼し続けひかるの快感は増幅し続けている。
ハァハァ~という呼吸音に甘い泣き声が混ざり始める。
無意識のうちに腰が前後し始め大きく張ったエラでアナルが刺激される。
1年間レスだったひかるに耐えれるわけはなかった。
自ら振り向いて男の唇にむしゃぶりつく。
男は女の頭を押し下げ己の股間へと導く。
何の躊躇もなくそれをくわえる。
そしてそれがヴァギナに打ち込まれた時からその肉の凶器の素晴らしさを思い知ることになる。
二度三度逝かされるたびに貞操観念は薄れていき男女の垣根は消えて行く。
明け方まで逝かし続けられ男が帰宅する時(私この子からは離れられないわ。)と自覚させられる。


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