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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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オフィスラブ-10

「ハァハァ、ハァハァ、思ったより出たな…」
白濁したアンナの顔を見つめる修。
「いっぱい…幸せ…高梨さんの精子…」
鼻につくイカ臭さも幸せに感じるアンナ。口に寄せられた亀頭の尿道口を舌で舐め精子を掬い口に入れる。
「ハァハァ、高梨さんの精子…美味しい…」
唇をつけて精子を吸う。
「チュチュッ…、チャチュッ…」
「ああ…気持ちいい…」
奉仕する部下に満足げな顔をする。そんなアンナにS心が疼く。修はペニスでアンナの顔についた精子を塗り広げる。
「ああん…」
「へへへ、ザーメンパック」
アンナの顔は精子で怪しくテカりを見せる。
「さ、最後の仕事だ。」
修がアンナの口にペニスを当てると、部下の義務、お掃除フェラを始めるアンナ。
「フフフ、丁寧な仕事するな。金井。」
アンナではなく金井と呼ばれると、やはり仕事感がでて興奮する。
「エッチな上司っ…。」
「オマエもエッチな部下だよ。」
そう言ってキレイになったペニスをアンナの口から抜き、アンナの首元から体を退かし机を降りる。机の上で着衣を見出しグッタリするアンナは、まさに犯された直後と言った感じだ。事務所でのその姿は妙にエロく感じた。
「またたくさんイッて、お漏らししちゃったな、金井。」
「はい…」
修は丸出しの陰毛を手で撫でる。
「床とかビチョビチョだ。それに西田の椅子、金井のションベンでビチョビチョだよ。机は西田のマン汁でベチョベチョだしな。こんなに西田のデスク汚してどーすんの?」
「お掃除します…」
「そうか…。あ、そうだ。全裸になれよ金井。事務所を全裸で掃除しろ。」
「え?」
修はアンナの着衣を剥ぎ取る。
「ほら立て。」
机から降りたアンナはハイヒールだけを履き、全裸になった。
「エロ!」
「何か…恥ずかしいな…」
体を小さくして恥じらうアンナ。
「ほら、給湯室に雑巾あるから持って来て掃除しろ。」
「はい…」
アンナは全裸で事務所を出て雑巾を取って来て掃除を始める。全裸でしゃがんで床を拭く姿にはムラムラする。
「自分のオシッコの後始末をする会社員とか、ソソるね。」
「もぅ…、あんまりイジメないで下さいっ…」
恥じらいながら床や机を拭き、乱した筆記用具や書類を片付けるアンナ。修は椅子に座り高見の見物をしていた。
「西田さんの椅子、どうしよう…」
「ん?明日までには乾くだろ。」
楽観する修に対して気が気ではないアンナ。全裸事務所清掃を終えてスーツに着替え直した。


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