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里帰り
【複数プレイ 官能小説】

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頼子との生活-1

室内が暗く成り出し 窓に街灯の灯りが浮かぶ 二人はシャワーを浴び 頼子の腕が仁の腕を抱き込み乳房の感触を腕に感じながら外に食事に出かけ
部屋に戻りビールを手に取る 頼子も横に座り二人はビールを飲みだした 仁が寝るかと頼子を見る 頷いて下着に成りベッドに横に成った
仁が横に入ると抱き着き口を合わせて来る舌を絡めながらブラジャーを外し乳房を愛撫する 息を荒げ仁の愛撫を受け入れ乳首を含まれると顔を押さえ
頼子の顔が動く 指が膣に入った時顔をしかめ 二本の指が膣を蹂躙する深く差し込まれると頼子の手が止めようと仁の腕を掴む 入口あたりの愛撫に変えると
頼子の呼吸が速く成った ぬめりが膣を覆い始め固い毛が濡れ始める 仁は頼子の体に被さり膣に舌を差し込み 頼子の手は肉茎に添えられ
肉茎は頼子の口に含まれ 仁は腰を動かしながら膣の愛撫を繰り返す 舌を膣深く差し込み 頼子が肉茎を吐きだし顔を横に倒し息を荒げた
仁が膣に肉茎を合わせると頼子の足が大きく開かれた 腰を膣に押し込む頼子の顔が歪み埋めた処で仁は動きを止め 頼子を抱きしめ
頼子の腕が仁を抱きしめて来た 仁は腰を動かし膣を蹂躙する 頼子の顔に苦痛の色が浮かび 動きを止めると顔に安どの表情を浮かべ足が伸びる
腰に軽い疼きが上がり 仁は頼子の腰を持ち腰を動かした頼子が顔を倒し手を投げ出しながら握る 腰から肉茎に疼きが昇り頼子の膣深く注ぎ込んだ
頼子が目を固く閉じ手を握り絞め仁の肉茎の痙攣が止まるのを待ち続けた 仁が体を外し腕に頭を乗せた時 大きな息を吐きだし胸に頭を乗せ
足の間に何か挟まってるみたいと笑い目を閉じ 気が付くと頼子は眠り付いていた 仁は頼子の裸の背に手を当て朝を迎えた
それからは 頼子も部屋に来るように成り喘ぎを 覚え嬌声に変わり一日中裸で部屋にいる事も有り 結婚して子供を二人設ける事が出来た
結婚して18年頼子も43歳に成り主婦として家庭を守って呉れている 容姿は少し老けた様だが まだ30半ばに見られ体形も崩れて居ない
仁も頼子との結婚生活に不満も無くこのまま 二人人生を送って行くと 漫然と考えて入た


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