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里帰り
【複数プレイ 官能小説】

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隣の奥さん-1

仁の村はミカン農家が多い 自家用の畑は有るが主な収入現はミカンに頼っている 
夏は手伝いに駆り出され隣の三郎さんが枝から落ち腰を打ち怪我をして 
一週間ほど入院したと母が父に言ってた 父が仁手伝ってやれと言われ 
一週間手伝うことに成った 幸次たちに話すと皆両親に手伝うようにと言われ 
翌日三郎さんの家に行った 三郎さんの山は幸いなことに家の裏一面を使っていた 
夏の暑い日差しの中を 雑草取りに汗を流す
奥さんがお昼とお茶を抱え赤ちゃんを抱き登って来て 
山の中腹でお昼を取り出した 奥さんは35歳と聞いた事がある仁と同じぐらいの身長に
大きな胸と尻をしている太ってはいないがシャツから胸が突き出すように飛び出している 4人は木にシートを掛け日陰を作り食事を始めた 
奥さんが食べてる子供たちに沢山食べてね ご苦労様と労いの言葉を掛け 
食事を終え皆横に成る 晴也がおばさんと 急に話し出した

この間佳乃とやったらつまらないと言われたんだけど? と唐突に話す
 
慌てて3人が止めようとすると 奥さんが少し赤い顔に成り笑いだした

あんたら もうそんな年に成ったんだ この間までおしめしてたと思ったら
 
少し考えあんたらズボン脱いでご覧と淫靡な目をする

晴也がズボンを下げ肉茎をさらす 3人も釣られて昼の光の中肉茎を晒した 
奥さんは幸次の肉茎を摩りながら大きいねと擦り始めた
幸次が声を上げ噴き出させ奥さんは口に含み飲み込み始めた 
他の3人の肉茎の猛りだす 幸次の肉茎から顔を離し 3人の肉茎を見ながら
あんたらまだ 皮被ってるんだと晴也の肉茎の皮を剥き咥え込み舌を絡ます 
二三度顔を動かされると晴也が奥さんの喉に注ぎ込み
奥さんは美味しそうに飲み込んだ 仁も皮を剥かれ咥えられた 
肉茎が暖かく成り舌が鬼頭に絡む奥さんの口に腰を付け注ぎ込む
伸一の肉茎の皮を剥こうとすると 伸一が痛がった 
奥さんは口に含みながら伸一の物を剥こうと手を動かしたとき奥さんの喉に
伸一は注ぎ込んだ 奥さんは飲み込みながら伸一の肉茎を剥く 
幸次の物が猛っている 奥さんは立っている4人に座る様に言いながら
あんたら早い佳乃が怒る訳だよ 佳乃ちゃんもそんな年に成ったんだ 
目を細める晴也と伸一の物も猛り始めた 奥さんの目が淫靡に成る
幸次の肉茎を手で摩りながら あんたら今剥いたのそのままにしておきな 
もう少し時間持たせないと女の子が逃げるよと幸次の物を咥える
舌を鬼頭に絡め手を動かす 仁が奥さんのパンツを脱がそうとすると 
パンツのボタンを外し昼の光に膣が晒された
伸一が宛がい腰を入れ動かす 幸次の物を咥え乍ら奥さんも腰を動かし伸一が注ぎ込む 伸一の離れ仁が差し込んだ 肉茎を厚い肉の膣が咥え込む
肉茎の中を奥まで差し込み腰を振る 疼きが上がり腰を押し付け注ぎ込んだ 
幸次が喉に注ぎ奥さんは腰を押し付けながら肉茎を吸い続けていた
晴也が膣に入れようとすると 奥さんが晴也の腰を引き付け咥える 
手を動かし舌で鬼頭を舐める晴也が噴出させ顔に懸かり口に含まれ吸われた
晴也から口を離すと 4人を見て今日から剥いたままにしておきな 早すぎると笑う 
今夜9時ごろ家においで教えてあげるからと 赤ん坊を背負い帰って行った
4人の肉茎は力を無くし始める 皮が鬼頭を隠そうとする 皆皮を引っ張り鬼頭を出すようにしながらズボンを履き午後の作業を始めた
夕飯を食べ 幸次の処に夏休みの宿題と家を飛び出し 隣に向かう やぶ蚊に刺されるのを叩きながら皆を待ち 隣家に入って行った 奥さんが口に指を当て奥に行く様に言われ4人は座敷で待った 奥さんがやって来て 皆に裸に成るよう淫靡な声で言う
我先にと服を脱ぐと奥さんが裸に成り体を横たえた 幸次が細い毛を上に乗せた膣に入れようとすると 馬鹿と奥さんに叱られまず口を合わせて舌を入れると 二人に乳房を
愛撫させ 仁は膣を舐める様にと4人の肉茎は猛ったまま言われるように奥さんを愛撫する 奥さんの膣から愛液が布団を濡らし始めた 幸次の物を咥え舌を動かす
幸次は耐えていたが喉に注ぎ込んでしまった 奥さんが足を開き順番にと言いながら乳房の愛撫を要求する 幸次は乳房に手を当て言われるままに乳房を吸いながら
愛撫した晴也が終わり伸一が体を離し仁が手で宛がいながら差し込む 奥さんが目を閉じ喘ぎ腰を振り奥まで差し込む 疼きが上がり始め 動きを止め膣を指で
擦る奥さんが腰を動かし喘ぎ始めた 腰を動かすとあっけなく注いでしまい 幸次が差し込むと奥さんが腰を合わせ腰を動かす 晴也が奥さんの口に肉茎を差し込み
腰を振る奥さんの喘ぎが嬌声に変わり幸次の腰の音が続く 奥さんが弛緩して晴也と幸次が注ぎ込む 奥さんは体を起こし少しは我慢したねと笑い仁を手招きして
咥え始めた伸一が奥さんを後ろから攻め 奥さんの腰が動き伸一に押し付けられ 肉の音が成り伸一が奥さんに注ぎ込んだ 晴也が差し込む奥さんの腰の
動きは止まらない 仁が喉に注ぐのを飲み込み体を離し顔を布団に着ける 晴也が終わると体を上向きにして幸次を迎える幸次が腰を振り肉の音の中
初めて奥さんが良いと体を反らした幸次が腰の動きを速め注ぎ込んだ時 体を反らし弛緩した 仁が差し込む腰を動かし迎えながら良いと声が出続け
仁が終わり晴也と伸一が終わった時 奥さんは体を投げ出し荒い息を整えようとしていた 膣から四人の物が流れ布団を濡らせている体を起こし
少しは判ったと笑い 明日も来て良いよと シーツを丸め横に成った 4人は家に帰り翌日も訊ね三郎さんが退院する前日まで隣家に尋ねていた


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