投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

里帰り
【複数プレイ 官能小説】

里帰りの最初へ 里帰り 4 里帰り 6 里帰りの最後へ

佳乃と留美子-1

日曜佳乃の家に向かった 佳乃は遊びに出かけたと聞き
皆の処に向かっている時 佳乃と留美子が一緒に歩いている処に出会い 皆居るから来ないかと約束の場所に

何 用事って 佳乃が筵に座りながら聞いて来た

男のあそこ 見た事有る? 晴也が留美子に聞いた

無い 見せてくれる    留美子が目を光らせ晴也を見た

見せても良いけど 俺たちにも見せてくれる 伸一が言う

ヤダ 二人は顔を見合わせ目に光を入れながら言って来た

上脱いだら 見せてやる 幸二が言いながらズボンを下げ始めた

二人が上半身を脱いだ 留美子の胸は小さな膨らみを見せ乳首がつんと立っている 
佳乃の胸も出ているが膨らみは少ない
触って良いよ  幸次がパンツを脱ぎ猛った物を出し 二人は珍しそうに見ていた
二人は幸次の横に座り指でつつき始めた 目には淫靡な光が出て 
幸次が掴んでと言うと留美子が掴み上下させ始めた
留美子が外すと佳乃が掴み同じことをする 晴也が佳乃の横に体を横たえ 
猛った物を出した佳乃は晴也の物を上下させ始め
幸次が留美子に咥えてと言うと 留美子は鬼頭を舐め咥え始める 
佳乃も晴也の物を咥え始めた 仁は佳乃のパンツを下げ膣を擦り始め 
伸一が留美子のパンツに手を掛けると留美子が抵抗する伸一は留美子のパンツの上から
膣を擦り始めた 佳乃が体を上げ晴也の肉茎を合わせると飲み込み腰を動かす晴也が声を上げ吉野の中に注いだ 佳乃は体を外すと早いと 一言 言った 留美子の口の中に幸次が注ぎ込む留美子は幸次が終わると吐きだした
佳乃が幸次の物を咥え顔を動かし猛り始めると上に乗り腰を動かしながら幸次に我慢してねと動かし続け 伸一が留美子に咥えさせている時 仁は留美子のパンツを脱がし膣を擦り始めた 留美子を横にして 足を開かせ仁が膣に入れようとすると 留美子が焦った様に膣を手で覆う 聞いたらまだ経験が無いから怖いと言う
佳乃が伸一に胸を舐めろと言われ伸一は留美子の胸を舐め始め 佳乃は見ながら優しくと伸一に教え留美子は 手を投げ出し空を見ていた 仁が膣に鬼頭を当て差し込む留美子が顔をしかめ顔を横にした二三度動かし留美子の膣深く注ぎこんだ
幸次が出ると言う 佳乃は腰を動かし腰を押し付け幸次の物を受け止め少し良かったと漏らしながら体を離した 伸一が留美子の膣に差し入れ腰を二三度振ると体の動きを止め体を離し 佳乃はそれを見ながらあんた達早すぎると文句を言いだした
啓介さん何か 私が逝くまで出さないよと言う 聞いたら去年の夏、山で初めて抱かれ今でも時々抱かれていると言った
晴也が留美子の膣に差し込み腰を振る やはり二三度で終わってしまった 
裸の佳乃が幸次にあんたの大きいから留美子に使わないで この娘まだ無理だからと幸次のを咥え始める 仁の物が猛り始め留美子の中に差し込む 膣が肉茎を包む中を
奥まで差し込み包まれる感触を味わう 伸一が留美子の口に咥えさせようとする 
留美子が咥え舌を動かすのが見えた 仁は二度目を留美子に注いでしまった 晴也が留美子の下半身に体を入れると伸一が俺と晴也をどけ膣に差し込んだ
晴也は留美子の口に肉茎を差し込む 留美子は咳込みながら晴也を外そうとする見ていた佳乃が少し腰引きなさいよと晴也を叩いた 伸一が腰を動かし腰を止め耐えている 留美子が晴也の肉茎の皮を剥き舌を這わせ晴也が声を出し
留美子の喉に注ぎ込む 留美子の口がすぼまり吸い込み始め 晴也が体を外すと横を向き吐きだした 伸一も腰を動かし留美子の中に注ぎ込んだ 佳乃が幸次の上で体を動かし 始めて声を出す 母たちと同じ声だ 仁も晴也も伸一も肉茎に力が戻った 仁は留美子の膣を開き鬼頭を差し込み腰を動かす 膣の包まれる感触を前より感じられた 
佳乃が仁の尻を叩きそこで我慢と声を掛けられた 耐えられず留美子に注ぐ
伸一が留美子に合わせ腰を動かし始める 晴也は佳乃におずおず寄って行くと佳乃は膣を開きながら 少しは我慢してねと淫靡な目をする 晴也は膣に差し込み動かさなかった佳乃が晴也の尻を叩き動きなさいと言われ腰を動かし吐精する 晴也をどかせながらもう少し我慢しなさいよと文句を言われ晴也は項垂れてしまった
佳乃は幸次の肉茎を大きくして足を開き幸次を迎える 幸次が腰を振ると喘ぎ始めた留美子と3人は二人を見ていた 幸次が逝きそうと漏らすと 佳乃が腰を動かしながらもう少しと顔を振る幸次の腰が押し付けられ佳乃に注ぎ込む
佳乃は顔を振り幸次の体を外した 佳乃が服を着始め留美ちゃん帰ろと手を繋ぎ山道に消えて行ってしまった


里帰りの最初へ 里帰り 4 里帰り 6 里帰りの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前