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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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SEX大好き-8

修が風呂から出るとアンナは髪を乾かしている途中だった。修は全裸で登場する。
「やーだー、隠さないのぉ?」
「面倒だし。」
そう言って洗面所の鏡の前で立って髪を乾かすアンナの背後に立ち、バスタオルの上から胸を揉む。
「あん、もうちょっと待ってて♪」
「もう我慢出来ないよ…」
「もう…エッチな上司ぃ♪」
「へへへ」
何か上司と言われると部下との秘密の関係感が増しワクワクする。修はバスタオルの中に胸元から手を入れて胸を揉む。
「あん♪」
鏡に映るその姿と自分の顔がいやらしい。
「俺ってこんないやらしい顔してオッパイ揉んでるんだな、いつも。」
「そーだよー?物凄くいやらしい顔して私の体、弄ってるよー?」
「へへへ、早く乾かせよ。」
首筋に顔を埋めながら言った。
「もうちょっとだから待ってて♪」
修はアンナの唇にチュッとキスして寝室に行きベッドに横たわりアンナを待つ。

少しして髪を乾かしたアンナが髪をアップして束ねてバスタオル姿でやって来た。
「お待たせ♪」
「待ちくたびれたよ。」
アンナはニコッと笑い、修の腰上に跨り、騎乗位のように座る。修はニヤッと笑いアンナの体からバスタオルを剥ぎ取り投げ捨てる。
「やっぱいいカラダしてるわ。極上のエロボディだな。」
「ンフッ、今日も修をバカにしちゃうぞ♪」
「してくれ♪」
修は手を伸ばし、プルンプルンしているアンナの胸を両手で掴み揉み回す。
「ンフッ、修ってオッパイ好き?」
「男はみんなオッパイ大好きだろ?」
「そうだね♪」
「アンナのこのオッパイ、今まで何人の男に揉み回されて来たの?」
「えー?秘密ぅ♪」
「へへへ♪」
「フフッ、修、やっぱオッパイ揉んでる時の顔、いやらしい…」
「オマンコ舐めてる時はもっといやらしい顔してるぜ?」
「ヤダァ。じゃあ後でそのいやらしい顔、いっぱい見ちゃう♪」
「へへへ(いいなぁ、こんないやらしい女。何だか楽しいわ。)」
SEXにオープンなアンナがいい。自分の体に跨るエロボディを見ると、自然に顔に締まりがなくなる。
「修…?」
アンナは上体を倒し修の唇に唇を重ねてくる。
「ンッフッ…、チュッ…、チュッ…」
既に鼻息が少し荒い。
(もう興奮してるのか?へへへ、オッパイ揉まれてもう興奮してんのかよ。マジでエロ女だな。)
修はアンナの口の中に舌を入れ、アンナの興奮を刺激する。


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