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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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SEX大好き-3

「へへへ、午前中から部下にしゃぶって貰えるとか、俺もいい身分だなぁ。」
アンナのフェラチオを見ながら言った。
「上司のお世話をするのは部下の務めですから♪チュパッ、チュパッ」
「そっか。ああ、気持ちいい…」
「ンフッ、チュパッ、チュパッ」
本当に嬉しそうにペニスをしゃぶるアンナ。下手なピンサロ嬢よりも全然上手い。
「また中に出してもいい?」
「チュパッ、いいよ?」
「よーし、じゃあヤルか!」
修はフェラチオもそこそこに切り上げアンナをベッドに誘い押し倒してパンツを剥ぎ取る。
「あん♪」
ベッドに倒れるスーツ姿のアンナにムラっとする。そして股を開かせ腰を押し込む。
「ああん…!」
ペニスがアンナに突き刺さる。
「ああん、何かいかにも仕事中にしてるって感じで燃えちゃう…。」
スーツ姿の自分と、上半身は仕事中の姿の修。アンナはそのシチュエーションに興奮する。
「ああ、たまんないよな!」
修はペニスを奥まで押し込み押し付けて腰をくねらせる。
「ああん…!奥…、奥が気持ちいいっ…!」
アンナはいきなり顎を上げて絶叫する。
「修…、ズルい…、奥をそんなふうに攻められたら私がすぐイッちゃうの知ってるくせに…、ハァハァ」
「フフフ、あっけなくイッちゃうもんなぁ。プレイガール気取ってるけど、たいした事ないなぁ、アンナ。」
「ハァハァ、ムカつくぅ…。でも悔しいけど…認めるわ…?」
「昨日なんか俺が一回イクまでに何回イッたんだっけ?」
「ハァハァ、ご、5回…」
「だよなー?アンナはすぐイッちゃうんだもんなぁ。まだまだ子供だな。ハハハ!」
「あーん!悔しい…。今に見てなさいよー、修ぅ!」
「見せてもらいたいもんだ。ほら!」
修は亀頭でポルチオを擦り付ける。身体がドクンと疼くアンナ。
「ああん!ダメェ!」
「ほら!イッちゃうんだろ?ほら!ほら!」
「ああん!ダメェェェッ!!イクぅ!イクイクイク!イクゥっっっ!!」
アンナは体をバタつかせて悶え喘ぐ。
「んあっ!!」
そして背筋が張り呼吸が一瞬止まる。
「ほら、もうイッちゃった。」
真っ白な頭の中に修の屈辱的な声がボヤッと響く。
(ああん、もう…悔しい…。)
エクスタシーに達しながらそう思った。
「さて、時間ないから一気にイカせてもらうぞ!」
修の怒涛の腰振りが始まった。心地いい余韻から一転、苦しい程の快感に襲われるアンナ。
「ああっ…!ああっ…!ああっ…!」
まるで拷問されている女のような呻き声を響かせる。もう下半身の感覚が無くなっていた。何かモヤッと温かい感覚を股間に覚えたアンナ。そして修の息遣いが荒くなり、ペニスを奥まで押し込んで腰を止めた瞬間、子宮にペニスの脈打ちが伝わった。
「ああ…ああ、ああっ…」
アンナに修の至福の声が聞こえた。


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