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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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生徒と教師との3P-10

するといきなり頭を激しく動かし、物凄い爆音を響かせる穂花。
「バッ!ボッ!バッ!バッ!バッ!バッ!ボッ!ボッ!ボッ!…ジュルジュルジュルジュル!、」
「!?」
あまりの音の大きさに驚く里美。凄いフェラチオに、自分のフェラチオが子供のように思えた。
「ジュッ!ジュッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュルジュルジュルジュル…、バボッ!バボッ!バボッ!」
穂花のフェラチオに見惚れてしまう里美。
「凄い…」
里美は思わずそう口ずさんだ。
「こんなに激しいけど、決して荒い訳じゃないんだ、先生のフェラは。痛いどころか実際柔らかく包み込まれてるようで超気持ちいいんだよ。」
「え?本当ですか?」
「ああ。おまけに口の中でチンポに舌を絡ませててたまんないんだ。」
「そうなんだ…」
爆音に比べて繊細な舌技を持っているようだ。里美は穂花を見直してしまう。
「先生、凄い…」
生徒にフェラチオを褒められるとは思わなかった。できれば教師としての能力とかを褒めて貰いたいが、こんな事でしか褒められない自分は教師失格だなと思った。

「ジュルジュルジュルジュル、ジュルジュルジュルジュル、ジュルジュルジュルジュル」
激しいバキュームの嵐に修は堪らず穂花に言った。
「ダメだ、これ以上されたらもう出ちゃうから、この辺でいいよ、先生」
修がそう言うと、穂花はバキュームフェラをやめて口からペニスを抜いた。
「ハァハァ、ハァハァ」
息を切らす穂花を見て里美はバキュームフェラとは体力を使うんだなと思ったし、男の為に息を切らしてまで頑張る穂花に改めて尊敬の念を覚えた。
口元の涎を手で拭う穂花の仕草に色っぽさを感じた里美に修は言った。
「里美、教えてもらいなよ、バキュームフェラ。」
「えっ…?」
里美も驚いたが穂花も驚いた。まさか生徒にフェラチオを教えるなど夢にも思えなかったからだ。
「ほら。」
「う、うん…」
里美は体を起こし修の股間に移動する。
(ヤダ、私の涎でベトベト…)
そのペニスを里美に咥えさせるのに気が引けたが、里美は「よろしくお願いします、先生」と頭を下げた。
「い、いいの?安田さん…」
「はい。教えて下さい。」
「わ、分かった…」
複雑な気持ちのまま里美にバキュームフェラを教える。
「まず音の出し方だけど、普通にバを言うのと一緒。普通は唇と唇を使ってバって発音するんだけど、オチンチンと唇を使って息を吸い込みながらわざと音を出す意識でやるの。」
「分かりました。」
里美はペニスを咥える。そしてやってみたがなかなか上手く音が出ない。
「手に唇をつけて良くオナラの音の真似をするでしょ?あんな感じかな。」
穂花は分かりやすく説明した。


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