投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

re SEXLIFEの最初へ re SEXLIFE 260 re SEXLIFE 262 re SEXLIFEの最後へ

淫乱女教師-7

穂花を教壇の机から降ろす修。机に手をつかせ背後から、ブラウスの上から胸を揉む。
「いつもこの教壇に立って授業してんだね。」
教室を見渡す修。
「これが教師の視線かー。もし今生徒が座ってて先生に注目してたらどんなに恥ずかしいんだろうね。」
「ぁぁ…」
想像しただけで興奮してしまう穂花。軽蔑の視線を向けられるのかと思うと下半身が熱くなる。
「今度公開オナニーでもしてみれば?あ、でも男子生徒がいないからつまんないか…?フフフ」
「ぁん…」
胸をゆっくりと大きく揉み回され気分が高まって行く。
「ったくこの淫乱女教師はよぉ…」
俺は穂花のスカートを捲り上げる。そして尻を撫でた後、指で陰毛を弄る。
「女教師のマン毛かぁ…。へへへ」
「ああん…」
「いやらしいよね、マン毛って。」
焦らすように穂花の陰毛を指で弄ぶ。
「変態すぎる教師の禊でさー、今度彼氏にマン毛、剃ってもらえよ。パイパン女教師…、たまんないね。」
「ハァハァ、分かりました…。だから…早く…入れて…」
焦らされてもうガマン出来なくなった穂花は尻を揺らしてお強請りする。
「分かったよ、ヤッてやるよ、先生。」
穂花は自ら脚を開き尻を突き出す。
「へへへ、マジでスケベな先生だ。ヤッてる時、得意のいやらしい言葉、たくさん言ってくれんだろうなぁ?」
「言う…、言うから…、早く入れて…」
教室でセックスしたい…、穂花はずっとその願望を抱いていた。それが叶う瞬間を待ちきれない。穂花の性器は涎を垂らして待っている。
「じゃあ入れるよ、先生。」
修は亀頭を膣口に当てる。
「ああん…、ハァハァ、早くぅ…」
「そう慌てんなよ。」
修ははゆっくりとペニスを押し込んで行く。
「あああ…、あああ…」
ヌプヌプヌプッッと卑猥な音を立てる音がする。穂花の膣内に滲む愛液がペニスに押し出される。
「ビチョビチョだ、先生。」
「ああん…、入ってるぅ…。堅くて熱いオチンチンが…」
「先生のマンコの中も熱いよ。へへへ、ヌルヌルしてる…」
「ハァハァ、オマンコ…気持ちいい…。早く…奥まで…」
「待ってろって言ってんだろ?ホント、スケベな先生だ。」
ペニスが半分まで入った。
「ああん…、キモチイイ…。ハァハァ、早く奥まで入れて私のオマンコ、悦ばせて…」
「もうすぐだよ…」
修は焦らすようにゆっくりとペニスを突き刺して行く。
「ぁぁ…、ああ…」
穂花は上体を倒し、机にしがみつく。


re SEXLIFEの最初へ re SEXLIFE 260 re SEXLIFE 262 re SEXLIFEの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前