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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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淫乱女教師-6

「そんなにオナニーして、欲求不満なの?先生…」
「ハァハァ、どんなにオナニーしても、どんなにエッチしても…、ダメなの、私…。あっ、あっ…、すぐいやらしい事したくなっちゃう…。」
「頭の中、いやらしい事ばっかなんだね。」
「あっ…、あっ…、いつもオチンチンの事ばかり考えてる。」
「チンポの事考えて、どうオナニーするの?」
「指を入れて…、オチンチン入れてもらってる想像で…ハァハァ、する…」
「じゃあやってみてよ。」
「うん…。」
穂花は中指と薬指を膣に入れる。
「あっああっ…んっ…!ンハァ…」
「おー、先生のオマンコに指入ってるー。」
「あっ、あっ…、ハァハァ、ハァハァ」
「手つきが慣れてるねー。さすがオナニー中毒。」
「ああっ…キモチイイ…」
指をゆっくりと動かし自らを慰める穂花。クチュッ、クチュッと卑猥な音を響かせる。
「ああっ…!」
穂花は自らGスポットを刺激する。
「今どこ弄ってんの?」
「ハァハァ、ハァハァ、G…スポット…」
「気持ちいい?」
「キモチイイ…、ハァハァ、ハァハァ、あっ…、あっ…」
発情していく穂花。本気で感じていた。
「こんなスケベなオナニー、男に見せた事ある?」
「うん…。」
「教師が男にオナニー見られて興奮してんのかよ!クソ変態だな。」
「そうです…。私はクソ変態な女教師です…。でも見られると興奮しちゃうから…。」
「ったく教師が股をおっ開げてアンアン言ってさー、下品だな。」  
「ハァハァ、私、下品…ですか?ハァハァ、ハァハァ」
「ああ、超下品。先生みたいな下品な教師、そうはいないよ。」
「ハァハァ、ハァハァ…、もうガマン出来ない…。高梨くん、お願い、オチンチン、入れて…?」
「チンポ欲しくなったの?」
「うん。オチンチンが欲しい…。お願い、入れて…?」
「学校でセックスしていいのか?先生…。」
「ダメ…だけど、したい…。指じゃ満足出来ない…。お願い、オチンチン、入れて…」
「じゃあ俺が入れたくなるような、得意の淫語、言いなよ。」
「ハァハァ、ハァハァ、変態女女教師の…私のオマンコに…高梨くんの堅くて熱いオチンチン、入れて…?」 
欲しがる穂花の顔は、本気でペニスを欲しがっている、頭の中はセックスだけのいらやしい女の顔をしていた。
「しょうがねぇなぁ、淫乱な女教師にチンポ、ぶち込んでやるか…。」
修は立ち上がり教壇に上がった。


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