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[姦獣共の戯れ]
【鬼畜 官能小説】

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操り人形-19



『彩花ちゃ〜ん、そんな甘えた目なんかしてないで睨んできなよお。ボク達をブッ殺さなきゃ美人教師の浅井唯が《同じ目》に遭うんだよお?』

『そうそう。唯先生のオマンコもこんなカンジで手マンされちゃうんだよお?ああ、オマンコだけじゃなかった、アナルもだったね』

「ゆ、許さないッ!!オマエら絶対に許さないからあッ!!!」

『彩花ちゃんカッコいい〜!そんなコトよりボクにも手マンさせてよ。チェンジして楽しもうよお』


滂沱の涙が流れ落ちる。
哀しみの汗が肌を洗い流す。
そして恥辱の蜜は滴りを止めず、淫水の噴射は繰り返される。

もう身体中の水分が抜け落ちたのではと錯覚するほどに彩花の全身は濡れており、しかし、狂おしく躍る女体は痛いほどに美しい。

まるで《果実》だ。
朝露に濡れたもぎたての果実のように、彩花の女体は甘くて酸っぱい《果汁》を垂れ流す。

果実ならば新鮮なうちに食さなければ勿体ない。
痴漢師三人の愛撫に果肉は蕩け、今まさに熟れ頃になって芳醇な香りを放っている。


……高橋は吊られている彩花の右脚を抱えた。
まるで樹木の枝にしがみつくセミのような体位は、互いの股間の接近を招いている。
彩花の視線は男の股間へと向き、その凶悪なまでに勃起した男根を視認するや否や、夏美に酷似した泣き顔にして男を見遣った。


「……だ…ッ…ダメッ!あ…あッ……や、やめろッ!」


高橋は笑った。
あんなに怒り狂っていた生意気な少女が、いよいよ強姦が直前に迫ると、怒声が泣き言へと堕ちてしまっていたからだ。


『彩花ちゃんで気持ち良〜く射精したらさあ、皆んなで唯先生を拉致しに行くんだあ。ヒヒッ!?もう住所も調べてあるし、結婚してるのも分かってるんだあ』

「ん"い"い"ぃ"ッッ!?止めッ…やめろおッ!!!」


発情させられた彩花の蜜壺は、さも当然と言わんばかりに男根の先端を飲み込んでいた。
姦される恐怖に身体は震え、しかし確かに忌まわしき疼き≠ェ股間に生まれていた。


「あ"ぐぅ"ッ!?ん"ん"ん"ん"ん"ッッッ!!??」


悲鳴ではなかった。
未熟な性行為しか知らぬ未完成な女体は、性技を知り尽くした痴漢師共に快感の在処を教え込まれて剥き出しにされていた。


『今の凄かったねえ〜?なっちゃんの処女マンコを姦ったおチンチンが、そんなに気持ち良いんだあ?』

「い"ぎぎッ!だ、誰がそんなッッ…こ…コトぉッ!!」


彩花の眼前には男の顔が迫っている。
自分の性器から生み出される快感に浸りながら、どんな顔をして強姦されるのかを視姦している。


『「ああんッ!悔しいけど感じちゃう!」ヒヘヘヘッ……そうでしょ彩花ちゃ〜ん?』

「〜〜〜〜〜ッ!」


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