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隣のギャルはTバック@
【痴漢/痴女 官能小説】

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エピソード~松山大地~-7

お互いにキスを楽しんでいると、レナの手が徐々に大地の股間に近づく。
「レナちゃん、そんな…い、いいの?」
「こんなに大きくしてよく言いますね。…咥えていいですか?」
ベッドに2人で上がり、レナは大地のズボンを下着ごと脱がせた。すでにギンギンにそびえ立った大地のペニスを見てレナは驚いた。

「え…大きいし長い!ってかめっちゃ固くなってる!」

そう言った直後、レナは大地のペニスにしゃぶりついた。ペニスの付け根のあたりまで、レナはその口でねっとり咥えた。ゆっくりピストン運動をしつつ、舌でしっかりペニスに絡みついてくる。

「あ、…うぅ!!」

思わず声が出る。この時点でわかる。間違いなく歴代No.1のフェラだ。
ジュボジュボジュボ・・・・
舌でペニスを包み込みながら、唾液たっぷりに口の中でしごき回すレナのフェラは次第にピストン運動の速度があがっていく。それに伴い、咥える圧力もどんどん増していく。
チュポン…
「ハァハァ…どうですか?…ハァ…気持ちいいですか?」
「うん、めちゃくちゃ気持ちいいよ。気を抜くとすぐイキそうだよ」
「口の中に出してもいいですよ」
「いいの?ほんと?」
「はい、お口にいっぱいちょうだい」

レナのいやらしいセリフに興奮が最高潮に達する。メーターが振り切っている。
再びレナはペニスにしゃぶりつく。
時間にしてまだ5分ほど。持久力には自信があると思っていたが、正直もう耐えられない。
ここまで一切手を使わず、口のみでしごき上げるレナの巧みなフェラテクニックに必死に耐えていた。

ジュボジュボジュボ…
「ハァハァ…あっ!!イ、イク!!!うぅう…!!!!」

1日分貯蔵していただけあって、見えてはいないがかなり大量の精子が放出されたのがわかった。レナはまだペニスから口を外そうとしない。口に力を込め、最後の1滴まで絞りつくすようにねっとりと舐めまわす。

チュポンっ!!

ようやくペニスからから口を外す。たっぷりの精子を口に溜めたレナ。上目遣いでこちらに微笑みかけている姿がなんとも妖艶で大地のペニスは全く萎える様子がない。

ゴクン!
「っハァハァ…すごいたくさん出ましたね。しかもとても濃かったですよ」
「飲んじゃったの!?」
「はい、思わず飲んじゃいました。ってかまだ勃ってる」
「ああ、お恥ずかしい話、3回くらいは割と連続でイケちゃう達で…」
「え〜すごい。あんなに出したのに…」
「でも、すごき気持ちよかったよ。今まで経験したフェラで1番気持ちよかった」
「ほんと?嬉しい!じゃあ、本番も試してみます?お風呂入ってくるから待ってて」

そう言い立ち上がろうとするレナを大地が手を掴んで引き留める。

「試してみようか。もう待てないから今すぐに」
「え、でもまだお風呂にも…」
「待てないよ」

レナをベッドに押し倒してキスをしながら、レナのシャツを脱がしつつ自分もシャツを脱ぐ。
ビビットなピンク色のブラジャーが景色いっぱいに広がっている。相変わらずデカい胸だ。右手でブラの上から胸を揉みつつ、左手をベッドとレナの背中の隙間に突っ込む。レナも気を許し、少し背中を浮かし、ホックを外しやすくする。ブラを外し、左胸の乳首に一気に吸い付いた。

「あん、やだ。気持ちい…」

右手はもう片方の胸を鷲掴みにしている。指の間からこぼれんばかりの大きな胸。指で乳首をやさしく刺激するとレナの身体が小刻みに震えた。

「大きい胸だね。すごくかわいいよ。」
「ハァハァ、す、すごき気持ちいいです…アァン」

右手を胸から腰に回し、次第に下半身へと移動させていく。スカートのジッパーを下ろし、ゆっくりと降ろしていく。サイドが紐のように細く、Vラインもかなりきわどい面積のパンティだ。その生地沿いにアソコの割れ目を優しくなぞるとレナの身体がまたビクビクと反応する。

「すごい気持ちいい。パンツ越しに触られるとゾクゾクしちゃう。」
「そうなんだ。じゃあもっと気持ちよくしてあげるよ。」

割れ目に沿わしていた指を小刻みに震わせ、クリトリスを刺激する。

「アンアアン!アンアン」

レナはこらえ切れずに声を出しながら悶える。

「もしかして、いつも自分でイジってるんじゃない?」
「アンアン、んんぅ、そう…ですよ。気持ちいいんだもん。」
「素直だね。もっと気持ちよくしてあげたいな。」
「私ばっかりずるいよ。お互い舐め合いっこしましょう?」


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