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隣のギャルはTバック@
【痴漢/痴女 官能小説】

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エピソード~松山大地~-10

翌日。

ジュルジュルジュル…

目が覚めるとレナがフェラをしていた。セクシービデオでしか見たことがないモーニングフェラに驚く大地。
「え、レナちゃん?」
チュポンッ
「あ、起きました?先に起きたんでフェラで起こしてみました!寝てたのにこっちはちゃんと反応するんですね」
気づけばギンギンのペニスは射精寸前くらいの刺激を与えられていた。
「そ、そんな…朝からそんな激しく…」
ジュボジュボジュボジュボ…
相変わらず手を使わず口だけを使って喉奥まで激しくピストン運動をするレナのフェラチオの威力はすごかった。
「ああ、イっちゃう…うっ!!!」
ドビュビュ…
ジュルルル…
射精後、レナは精子を搾り取る様に吸い取ると味わう様に飲み込んだ。
「大地さんのちんちんどうなってんの?無限に精子出せるじゃん。」
「はは、持久力も量も無駄にあるのが唯一の取柄だからね。多分半日もあれば満タンに戻るし」
「すご…フェラし甲斐ありますね」
「ははは、なんか恥ずかしいな」

笑いながらレナとキスをし抱き合った。
お互い恋人もおらず、かといってお互いに恋人関係を望んでいないのは言葉を交わさなくても分かった。
マンションの隣人同士で相性の良い身体の関係を作るだなんて、セクシービデオの世界だけかと思っていた。しかし自分の好みのど真ん中の女性とこうして関係性を築けたのは、あの晩の偶然の再会があったからだ。幸福感に包まれつつ、大地はレナの部屋を後にした。これからの性活が楽しみだ…。


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