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三次元補助素材 〜オナペットはリアル少女〜
【ロリ 官能小説】

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和式トイレで放尿する無毛ワレメを見て 〜絵麻9歳〜-1

 火曜日の放課後。部活を休んだ僕は、急いで自宅へ戻った。
 中2の秋にもなると、部活動に熱心でない生徒はほぼ十把一絡げ状態になり、補欠扱いの僕が体調不良を申し出ても顧問はなにも追求してこない。僕にとってはありがたいことだ。
 そろばん塾が併設されている自宅に戻ると、僕はそのまま「要塞」に入り、引き戸のカギをかけた。6畳ほどの広さの「要塞」の中は、引き戸を閉めるとほぼ真っ暗になる。闇の中で奥の壁に進み、置いてある丸椅子を引いて座り、通学カバンを足元に置く。そして、中腰になって制服のズボンを足首あたりまで下ろす。
 この「要塞」は、自宅の母屋とそろばん教室の建物の間に建っている古い物置のことだ。もともと自宅の庭兼駐車場だった場所に僕のおじいちゃんがプレハブのそろばん教室を開くと、庭の端にあったこの物置は母屋と教室の隙間にすっぽりと納まるかたちになった。位置的には敷地の裏側だからそろばん教室に通う生徒たちからは見えず、存在を知っているのは家族くらいだ。
 「要塞」の奥の壁は、教室の建物の壁と密接している。教室側の壁は、内廊下の突き当り、古いトイレがあるあたりの壁だ。このトイレ、そろばん教室の開設が昭和だったこともあって和式なので、教室に比較的長く通ってきている生徒はこのトイレをあまり使用しない。それでも、生徒のほとんどは小学生なので、大人ほどには我慢しないのか一日に三人くらいはここで用を足す子がいる。それも、なぜか女の子が多い。

 中2になってすぐ、僕は精通を迎えた。それも8歳の従妹で、だ。
 伯父一家がゴールデンウイークに僕の自宅に遊びに来たとき、小2になったばかりの従妹の遊び相手にさせられた。Wiiで対戦したりしているうちに、突然僕は従妹を抱きしめたい衝動に駆られ、ふざけたふりをして従妹を後ろから羽交い締めするように抱きしめたのだ。
「きゃーおにいちゃん、エッチぃ」従妹の無邪気な声と、手を回した胸やおなかの感触。従妹の頭のシャンプーと汗の混じった匂い、そして、従妹の背中にルームウエア越しに当たった、さっき立膝で座る従妹のスカートの中の白いパンツを覗き見してから勃起し続けている僕のおちんちん。いろんな刺激がいっせいに僕を襲い、僕は生まれて初めての射精を8歳の従妹を抱きすくめながら経験した。
 それから僕は、従妹くらいの、6〜10歳の女の子で射精することに執着するようになった。それまでも気になる同級生やグラビアアイドルがいたりしたけれど、8歳の従妹で射精してからは10歳以上の女の子にはほとんど関心がなくなった。まだちっちゃくて幼い、男子を警戒したりすることのない無邪気な子供は、いろんな意味でかわいくってたまらない。


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