投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

妄想
【複数プレイ 官能小説】

妄想の最初へ 妄想 20 妄想 22 妄想の最後へ

もう一つの願望-4

ベットに移動した4人は、小休止です。

缶ビールを飲んで、喉を潤します。

ビールをサイドテーブルに置いて、マサが口を開きます。

<御主人のチンボ、大きくて太いですね>

(何、何、マサ、御主人のチンボが気に入ったの?)

【マサさん、立派でしょう、うちの。しゃぶりたい?】

<はい、凄く>

(もう、マサはチンボが好きだからな〜)

【そうなの、オマンコは舐めるだけなの?】

<はい、どちらかと言うと>

【本当に変態舐め犬ね】

【貴方、一度マサさんにしゃぶってもらう?】

御主人は、少々困惑の表情です。男性経験が無いノンケの人ですから

当然でしょうね。

(マサ、御主人が困った顔してるぞ)

【あなた、折角だからしゃぶって貰ったら、同性だからツボは的確よ】

(確かに、マサのフェラは上手いですよ)

【そうだな、これも何かの縁だから経験してみるか】

御主人も心を決めたのか、そんな台詞を。

<良いんですか、是非しゃぶらせて下さい>

そう言うのが早いか、既にマサは御主人のチンボに手が行きます。

裏筋を下の方から舌先で舐め上げて行きます。

【う、うまい、メチャ気持ち良いぞ】

(あらっ、メチャ勃起してますよ)

そして、上から鈴口を舌で突くようにして、最後に口を開けて

チンボを頬張り、喉の奥まで入れて行きます。

太くて長いチンボが、4人の視界から消え、マサの口の中へ。

多少えづきますが、お構いなしに喉尺をして行きます。

【うっ、これは堪らないディープスロートだぞ】

【亀頭と雁が喉に引っ掛かり、堪らない】

(でしょう、これやられると、シマも堪りませんよ)

【あ〜ん、主人をマサさんに取られそう】

【シマさん、私達も・・・。】

そう言って、シマちゃんのチンボに手を伸ばす洋子さん。

そして、マサに負けじと、シマちゃんのチンボを口へ。

(マサも上手いけど、洋子さんも凄い、気持ち良い)

洋子さんとマサの2人の、フェラ争いです。

【マサさん、本当に気持ち良くて、このままでは逝ってしまう】

<大丈夫ですよ、逝っても>

(マサ、シマも凄く感じる、洋子さんのフェラ上手い)

【貴方もシマさんも、一度逝っておく?】

【良いわよ、口に出しても】

<逝ってください、掛けて下さい>

【解った、そうさせて貰うよ】

(シマも出すよ)

逝く〜、2人同時にそれぞれの口に放出。

ドクドクと口に流れ込む精液、感じてるのか、かなりの量です。

洋子さんとマサの口の中は、精液で一杯です。

【マサさん、精液交換よ】

そう言って、洋子さんはマサにキスして来ます。

二人の精液が、混ざり、マサと洋子さんは互いに精子のキャッチボール

洋子さんは、2人の精液を掌に吐き出し、それをマサの顔中に塗ります。

御主人とシマちゃんの二人分の精液がマサの顔中に。

<あ〜ん、凄い量、それに匂い、堪らない>

<このまま逝かせて下さい>

マサは自らの手でも、顔中に精液を塗りたくり、片方の手で、

猛烈にチンボを扱きます。

3人は、その光景に、目が点に。

<逝きます、逝きます、逝く〜>

マサは、顔をドロドロにしながら、3人の目の前で、放出しました。

余りの変態姿に、口はあんぐりとしたまま見ています。

マサは、精液を塗りながら、オナニーを見て貰える快感に、

身体が震え、鼻腔は膨れ上がり、至福の表情です。

M性が完全に開花して、とどまる事を知りません。

自分の掌の精液も顔に塗り、3人の精液で、顔は凄い事に成ってます。

(やっぱ、マサの体液フェチには驚く)

【そうですね、マサさんは本当の変態だな、洋子もそう思うよな?】

【本当に、いやらしい変態だわ、自分の精液まで塗るなんて】

マサは、最高の気分です。

自分のを含め、3人の精液を味わえるなんて。

恥ずかしさも、何もかも忘れた至福の表情を見せてます。

3人の男は、ひとまず快感を吐き出し、まったりとした時が。

【男性ばかり気持ちの良い思いして〜もう】

不思議です、洋子さんの身体に、男が3人も居るのに、触れて居ない

洋子さんが、悔しそうにマサを見つめます。

【次は、3人で私を感じさせてくれないとね】


妄想の最初へ 妄想 20 妄想 22 妄想の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前