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妄想
【複数プレイ 官能小説】

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もう一つの願望-3

淫靡な光景と、淫靡な匂い、淫靡な味が、マサの脳裏に浮かびます。

それから数日して、4人の都合が合う日になりました。

場所は、今回は4人で入れる、ラブホのスワッピングルームです。

部屋も広く、お風呂は充分に4人が入れるサイズ、

しかもベット回りと天井が鏡張りです。どこか昭和の匂いのする場所です。

4人共昭和世代なので、懐かしさと隠微な雰囲気に満足してます。

まずは4人で乾杯して、色んなエロ話をして盛り上がります。

良い感じに酔った頃に、御主人が4人で風呂入りましょうと言われ、

風呂に入りました。

洋子さんは御主人の膝に乗り、マサはシマちゃんの前に。

御主人が洋子さんの乳首を摘まみ、乳房の愛撫からスタートしました。

マサも同じように、シマちゃんから乳首の愛撫を受けてます。

【貴方、凄いわ、もうカチカチよ】

(マサも同じだよ、乳首だけで勃起するなんて、マサは変態だよ)

シマちゃんが指でマサの乳首を執拗に攻め立てます。

マサの乳首は、ここ2年位で、異常に敏感になり、最近では射精時は

自らの手で乳首を責め、そのまま放出してしまうまで感度が上がってます。

以前はそんな事なかったんですが、乳首の快感を覚えたら、

感度だけで無く、乳首のサイズも大きくなって、Tシャツ着てても

どこが乳首かはっきりと解かる位に成長してました。

人間の身体の不思議な所ですね。

夫婦とバイセクシャル男性のカップルで、お互いを見せ合いするなんて、

普通ではありえないし、珍しい光景だと思います。

(マサ、入れて欲しくなったんじゃない)

シマちゃんがそう言って、マサのチンボを扱きます。

【洋子も欲しいんだろう、もうヌルヌルだぞ】

そう言いながら、洋子さんのオマンコに指を入れ、中で動かしているようです。

<シマちゃん、欲しいよ〜>

【あなた、入れて下さい】

2組の中の受け入れ側が、哀願の台詞を発します。

(まだ入れないよ、ねえ御主人)

【そうですよね、シマさん、じっくり焦らさないとね】

2人の責め側は、そう言いながら更に乳首を責め、御主人はオマンコ

しまちゃんはアナルに挿入した指を動かします。

Gスポットに当たり、のけぞる洋子さん、前立腺に当たり、のけぞるマサ。

場所は違えど、快感のツボを責められて、悶える2人。

そして、洋子さんが御主人のチンボを扱き、マサはシマちゃんのチンボを。

そして2組のカップルは、舌を絡めてキスをします。

こんな隠微な光景は、見た事が有りません。

性に対するタブーを持たない4人だから実現した、究極の変態プレー。

色んな体験談や小説を読んでるマサでも、流石に想像しなかった光景が

今目の前で起きています。

4人の目はギラギラと輝き、更に深くなる性行為に期待しています。

【貴方、しゃぶらせて】

御主人が湯船から出て、縁に腰を下ろします。

マサとシマちゃんはお互いの目を見ながら、大きい、しゃぶりたいと。

凄く立派な御主人のチンボです。マサの口からは涎が。

洋子さんは美味しそうに、チンボを頬張り、喉奥まで入れてます。

その時です、御主人が、目くばせをして、マサに訴えます。

マサもシマちゃんも状況を把握して、首を縦に振りました。

フェラしてる洋子さんに近づき、後から洋子さんのお尻の穴に舌を。

そして、その後ろから、シマちゃんがマサのお尻の穴に挿入。

これはにはマサも、驚きました。オマンコを舐めてる時にアナルに、

受けた経験は有りますが、アナルを舐めながらアナルを犯される。

本当にこの日は、初めての経験の連続でした。

ここに居る4人が全て快感を感じる事が出来る体位です。

御夫婦と変態バイセクシャルカップルだから出来る光景です。

洋子さんの口の中に御主人のチンボ、洋子さんのお尻の穴にマサの舌先。

そして、マサのお尻の穴にシマちゃんのチンボが。

真ん中の2人が、2つの口を使い、両サイドの2人が、2本の竿で。

どんどんと感じる4人、正に究極の相互プレイです。

【ふ〜っ、取り敢えず休憩しませんか?上せそう】

(そうですね、ここでは流石に暑い)

<え〜っ、折角良い気持ちだったのに>

【そうよ、マサさんのお尻の責め方が上手くて気持ち良かったのに】

真ん中の2人が不満を言いますが、両サイドの二人は、限界だった様です。

4人で淫液を、シャワーで流して、お風呂での戯れは終了しました。

身体を拭いて、全裸のままベットに移動しました。


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